2月5日 薬害肝炎名古屋の代表と話す と 自動車の納車日 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

昨日は岡崎市へ
自動車屋さんに
行って来た。
朝は曇り空だった。
昨晩の
開会式は
観なかった。
 
選手には罪はないが
異常なオリンピックだ。
キジバトさんが
餌を食べに来ていた。
 
丁度、その頃に
 
薬害肝炎 名古屋の
代表から電話が入った。
 
先日の
代議員総会にも
欠席をしていた。
 
原告は持病あるので
心配はしていたが、
欠席することは
弁護士には言って
あったらしい。
 
薬害の弁護士は、
そう云う事を
一切言わないから困る。
 
まぁ、無事で良かった。
 
薬害肝炎 
名古屋の副代表は
私ともう一人いたが、
亡くなっている。
 
私達は常に
病気と闘っている。
 

全国にあった公害でも

被害者が勇気を出して

顔を出して訴えるから、

社会は少しづつでも

良くなって行くのです。

 

例えば、

薬害の被害者は

差別の中に居ます。

「差別をしないで下さい」

とお願いしても、

差別はついて来ます。

 

だったら

差別に負けない

心を持った方が早いと

気がついたのです。

 

私が薬害を

公言するのもそこです。

岡崎市の
自動車屋さんに
納車に行って来た。
 
この車屋さんの先代の
社長はB型肝炎だった。
 
タメ年だった。
屋台の車も
作ってくれたので、
手放すつもりはない。
 
私は薬害C型肝炎なので、
命の重さをとことん話した。
半田市から
衣浦海底トンネルを潜り
碧南市から西尾市を通り
岡崎市までに行く。
オートバイ仲間の
墓に寄って来た。
衣浦港に帰って来た。
せわしい一日だった。