9月6日 HSPと発達障害 と 生き抜く為の知恵 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

清々しい朝だった。
昨日は注文した
本が届く日だ。
毎日、知多半島の
感染者数を確認しているが、
1日の増加が24名だと
少ないような感じが
するのが不思議だ。
 
結局、情報に
上げたり下げたりしながら
踊らされせている事が判るが、
 
誰でも感染する事が明白である。
自動車に貼り紙が
ワイパーに挟んだあった。
気持ちが悪いので逆に
"必要です"と書いて
車の中に入れたった。
毎日、
キジバトさんが
餌を食べに来る。
午後から注文した
本を取りに行って来た。
 
HSPとは
超敏感体質だという事で
どんな社会にも
一定の割合で存在しているらしい。
 
15%から20%の割合で
生き残る為の生存戦略の
一環として身についた
気質であるという事だった。
 
パラリンピックでは
全世界中の15%が
障がいを持っている方がいる。
 
 
ところで、

ADOの歌が妙に納得がいく。

 

私は病気をする迄

高圧的だったかも知れないが

脳内出血の後遺症で

自由に喋れなくなったので、

逆に端的に表現する事が

出来るようになったと思う。

 

対人関係は苦手ではないが、

苦手と思えば苦手に

なって行くものだと思う。

 

それがこの本を読む事で

判るようになったと思う。

 

愉しく生きる為の

方法としてお経を読む事が

良いという事も書いてあった。

 

私は母親が亡くなってから

朝のおつとめをしている。