2月17日 未知の領域のワクチン と プラグコードの修理 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

昨日は
雪が降りそうな
曇り空だった。
毎日、
Wiiで体重を計るが
昨日は目標に
達成出来たようだ。
 
次の目標設定をし直した。
IBMは22.00が標準だが
義足なので生身の
足より軽いので、
22.56を一年かけて
減らす事にした。
 
朝食は妻の手作りのパンです。
 
キジバトさんがやって来た。
 
様子を伺ってから降りる。
 
まるで、ワクチンを受ける
国民ように映っていた。

 私は過去に二回の肝炎ウィルスを治療をしましたが、一度目は1年間の予定で、ペグ・インターフェロンの注射とリバビリンの二剤併用の治療をしました。

 

治療は苦しい物でした。

 

お医者様から、虫が見える、毛が抜ける、自殺念慮などの副作用がインフォームドコンセンスを受け臨みました。丁度、40週目にかかった所で311が起こり、治療中な為に東北に助けに行けない自責の念で、生きている価値が急に見えなくなって来ました。毎日、新聞やテレビで流れる情報で、自殺念慮が起こりドクターストップで治療は中断しました。

 

血が逆流する思いをした方は少ないと思う。

 

母親の墓に抱きついて泣いていた。

 

警察には保護して欲しいと行きましたが、パトカーで家に送ってくれただけだった。

 

警察など役に立たないのを知った。

 

 でも、二度目の治療は副作用が少ない良い薬が出来て肝臓からウィルスは居なくなり完治しました。それは医学の進歩とのタイムラグだったのです。現在は、パンデミックの新型コロナウィルスでワクチンは誰も受けてはいないので未知の領域です。不安が有ると思います。副反応も絶対ないとも言えません。ワクチンは受ける側としての情報も得て自分の判断でする事が大切だと思います。

 

私は新型コロナウィルスの

ワクチンは時期を見て受けます。

 

肝炎ウィルスに

勝った人生です。

 

だから、皆んなは

負けないで欲しい。

ヒヨドリさんがやって来た。
 
雪が舞って来たので、
車に乗り込み
オートバイ屋さんに行った、
 
 
完璧に修理をしたのに、
調子が悪いのは
プラグコードではない
ような気がしている。
まだ気持ちの良い
春の日には時間が
かかりそうです。
 
それまでには
直すとしょう。
 
Mailで届く情報で
薬害の被害者は
よく判っているようだ。