12月19日 約束 と ウィルスに勝つ方法 と デマ(今年最後の街宣日) | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

昨日はラジオ体操に
歩いて行って来た。
 
往復で約3キロの距離です。
ここでは脳疾患を
した方が観える。

私は近寄り挨拶で
拳を合わせる。
 
その方と
新型コロナウィルスが
治まった時には
屋台で”おでん”を
やろうと約束をした。
愛犬は自分の
朝ご飯を食べると
オヤジから
離れないのです^^;
 
ふっとちまぇ (^-^)/
朝風呂に入ったww
身体を温めてから
オートバイを弄ろうとして
外に出ると愛犬が
トンネルを掘っていたw
今日、オートバイを
直そうとしたが
燃料ホースが足りなくなり
カーマで買って来た。
 
そこで終りにした。
非金属チェーンを
テストで装着してみた。
 
立ったり座ったりで
腰が痛かったw
 
湿布を貼ったww
 
愛犬はジャケットを着ていた。
お昼頃に
酒屋さんに行って来た。
こんな時代に不謹慎だと
思われるかも知れないが
コロナビールは好きだ。
昨日の街宣は原稿を
書いていて少し遅れた。
 
オートバイで名鉄の
知多半田駅前に向かい、
そのまま、マイクを持った。
私はウィルスの事を話した。
『日本ばかりに住んでいると、喉元過ぎると熱さ忘れてしまうようです。一過性の怒りと苦しんだ末の怒りは違う。一過性の怒りは何度も同じ事を想い浮かべるから怒りん坊になる。実は不安も同じです。

新型コロナウイルスの感染者数が半田市は知多半島でトップで200名になりました。

不安じゃないですか?
不安ですよね!

私は薬害肝炎の原告で
国に裁判で勝っています。

20年程で死ぬ確率が高いと
言われ続けて来ました。
 
肝臓にC型肝炎の
ウィルスが居ました。

大晦日に食べるお蕎麦のように細く長くという生き方はしていませんでした。

太く短く生きて来た為に闘う事が生きる事という生き方に変ってしまいました。
 
それが良かったのかも知れませんが肝炎になってから34年が経ちます。

私は2度の肝炎の
ウィルスを治療しました。

1度目は2010年の7月より1年間の予定でペグ・インターフェロンととリバビリンの2剤併用で治療して、丁度40週目で311が起こり、治療中な為に福島県に助けにいけない自責の念で生きている価値が急に観えなくなりました。

今では笑って言えますが、自殺念慮の副作用が出て死にそうになりました^^;

治療はドクターストップで終了して2カ月後にウイルスは再燃しました。

今は世界的には
グローバルワクチンの方向です。

私の経験ですと新しい薬には
副作用で苦しむことが
ありますので注意が必要です。

あとから出るワクチンには
副作用が少ない良薬が多いのです。
 
厚生労働省は「被害症例を待つ」と言い訳ばかりを言います。
 
被害者の苦しみは解っていない。

苦しむのは自分だけで充分です。

新型コロナウィルスは蔓延してます。でも、それは病気です。もし、治療が終わって帰って来たら
温かい目で「お帰りなさい」と
言ってあげて下さい。

それがウィルスに勝つ方法です。
 
私も二度目の治療で
肝炎ウィルスは治りました』
私は政治家しか
写真に撮りません。
街宣で腹が立ったのは
日本共産党の
知多地区委員長が
最期にマイクを使って、
 
「毎月、この場を
お借りしております」
と言った事でした。
 
毎月、この場で
街宣をしているのは
俺であり、日本共産党は
党員のみで委員長ではない。
 
どうしてそう云う

デマが出るのだろう。

 

来年は、毎月の街宣に

出て来て貰おう。

 

私は街宣だけ
出てくれれば応援をする。
 
私は党員でもないし、
9条の会の会員でもない!!
 
ただの薬害の被害者だ。