話しは一昨日の夕方になるが、
お隣さんのカイヅカイブキの
剪定しますと伝えてあった。
カイヅカイブキの
朝10時からの
会議に向かった。
会議では35名の
知多半島の活動家が
部屋にいた。
座る席を蜜に
ならないように
されていたが
席が足りたかった。
日本の社会は
リタイアしないと
活動が出来ない
構造だと思う。
会議はお年を
召された方ばかりだった。
日本共産党の
党員さんは雄弁者が
多いが頭が固いと思ったが、
闘って来たので判る。
理想と現実の間での
葛藤の中にいるように
私には写っていた。
理想を云うのが
日本共産党の
党員さんが多く
現実は他の野党の
ような方だと思った。
私は普段の活動は
日本共産党の方と
一緒にやっているが
「政権交代をめざす愛知8区の市民の会」
としては現実的だと思う。
だから葛藤の中にいると思った。
今後、どうなるかは判らない。
午前中の会議が終わり、
帰りゴミの集積所にある
ルールを守らない
ゴミを仕分けして来た。
夕方に再び行ったら
新しいゴミが増えてた。
これはモラルの問題である。仲良しの柴犬が視てた。
ないような気がする。








