9月22日 愛犬の手術は伸びた | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

昨日の日の出は素敵だった。
抗生物質の薬が
無くなったので
獣医さんに行き
手術の予定を
入れてもらう日だ。
 
長生きをしてもらいたい。
さて北側には水引の
群生が生えている。
キジ鳩さんと雀さんが
餌をシェアをしている。
左側のLoveちゃんと
老犬が並んで寝ている(^^)/

獣医師さんは前回に

薬を一週間飲んでから

手術の日を決めましょうと

話していたのに

また二週間の抗生物質をもらった。 
 
この病院は大人気の
獣医さんなのです。
 

先生の都合もあるのだろうが、

飼い主の本意に考えると

9才なので子宮を取る手術を

して欲しいのが本音です。


ブーちゃんは帝王接開で
4匹の赤ちゃんを産んでくれた。
一番左が弟犬の摩佳くんです。
その隣りがLoveちゃんです。
手術が遅いと手遅れに
なるような気がしてならない。
弟犬は血小板減少症で
先に旅立っている。た。
弟犬に耳を噛み切られて
片耳が短いLoveちゃんです。
 
家内と二人で
慌てた事を覚えている。
 
耳が短くても子宮が無くても
生きてて欲しいのが
家族の一員だからです。
 
獣医さんを信じる事とする<(_ _)>