日の出と共に行動をする。
薬害の弁護士から
『肝炎患者のおかれた
状況について考える』
が届いた。
これは厚生労働省がやっている
行政推進調査の一環で
国立病院機構長崎医療センターの
八橋 弘先生が中心になって
調査をして下さった物です。
これは本来ならC型肝炎は
1万人がいるとされるので
時をみて本書を解説して
いこうと思う。
C型肝炎 汚染血液製剤投与の
可能性ある1万人以上と連絡取れず
先日の大臣協議で
明らかにされていたものです。
さて、日よけにアブラ蝉が
甘い香りが
蓮の花が咲いて
くれそうです。
時間がかかる(^^)/




