昨日は小牧市の
松本義肢製作所に
行って来た。
私のリクエストは
継続版のP3と廃版になった
P2をくっつけて欲しいと
いうものでした。
本来なら、
進化したP3は
使いやすく
なっているはずなのに、
劣っていると思うからです。
それにパテントで
守られているので、
義肢装具士では
開けれないのです。
P3を作ったのが
去年の11月なので、
壊れるのが早すぎると
いう不満もあります。
パテントで
守られている箇所を
外してメーカーに出して
二個一の義足を
作ってもらいました。
朝の7時半に
家を出た(^^)/
待合場へとなります。
時計は
9時18分を
差していました。
そして、
自分の要望を
対処してくれました。
プロの中の
プロだと思います。
ようなオヤジです(^^)/
これで義足の
メーカーである
Ottobock社に
義足を送れます。
そして松本義肢製作所を
獣医師さんに来てもらう
運びになっていたので、
早く松本義肢製作所に
装具を作る会社を
松本義肢製作所は
歩くというのは、
必要だと思います。
自分は足を失くしたけれど
自分でなんとかしょうとする
気持ちがあるので
障がい者になっても
幸せでーす(^^)/











