5月7日 早すぎる承認(レムデシビル) | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

今年、初めて
水連の蕾が
水面に出て来た(^^)/
 
何でもそうだが、
手をかけた分だけ
素敵な花を咲かせ
てくれます。
トカゲさんは体温を
温めているのだろう。
オートバイに乗り
散策に出かけると
二匹の愛犬が
送りに来てくれる(^^)/
今日は武豊町に
来ています(^^)/
緑の生える
春の一日のようです。
帰ってから久しぶりに
玄関の階段の所に
住んでいるトカゲさん
にも出会えた(^^)/
二匹の愛犬は並んで
日向ぼっこをしている。
ご近所さんから
鹿児島のお菓子を
頂いた(^^)/
庭では
雀さんが餌を食べ
アゲハ蝶が木の芽に
産卵をしていた。
さて、昨日は
厚生労働省で
SARS-CoV-2の薬の
レムデシビルが
特別承認が
されたようです。
 
私が思うに
薬害の危険性が
あると思っている。
 
日本はPCR検査が
他国と比べて少ないので
臨床治験は出来ないと
思っている。
 
臨床治験は膨大な数の
症例を得て初めて治験が
出来るはずだが、
異例の早さが、
どうも気になって
いるのです。
 
自分の薬害肝炎の時も
あったのですが、
時期を間違えると
命の危険に合う事も
あると思う。
 
それ程、
厚生労働省は
焦っている感が
歪めないようだが、
仕方がないかも知れない。
 
難しい問題だと思う<(_ _)>