これはある方からの
新聞の切り抜きを
頂いた物ですm(__)m
愛知県豊明市の
藤田衛生保健大学病院の
ことが載っていました。
私は薬害肝炎の当事者として
2回ですが授業の一環で講師を
請け負った事があります。
たぶん、
ステッカーを配ったので
それ以来、講師の依頼は
無くなってしまいました。
中日新聞の一面に自分が
載った記事です。
ここには書いてはいませんが、
藤田衛生保健大学病院は、
薬害肝炎の原因の一つである
フィブリノゲン製剤を
100本以上納入した病院です。
これは厚生労働省の
HPでも確認されています。
問題なのは
薬害の可能性のある
患者カルテを群馬県の
倉庫に保管していると
いう事です。
これは便宜上、
仕方のない事ですが、
個人の情報管理は
本人か弁護士なら出来ます。
ただ、
大学病院としては、
どうなのかという事を
問いたいのです。
前記したように
フィブリノゲン製剤を
多数納入した病院です。
そこをどうするかと云う事が
大学病院の拠点病院としての
やり方なのでしょうか⁉︎
襟を正して頂きたい<(_ _)>
私は厚生労働省の
委託された研究者に
報告をします。
申し訳ないのです。
命の時間がないんです。
それが薬害肝炎を
患った者の使命だと
思っています。
金沢の御寺さんから届いた、
かぶら寿司と
大根のお漬け物と
大豆の辛味噌を乗せた
ご馳走様でしたm(__)m




