昨日の朝焼けです。
何とかパイを
買って来てくれた。
私は名古屋に
向かうので
10時40分に乗れた。
金山から地下鉄に
乗り換えて市役所で
降りる。
金山から白い杖を
持った方が観えたので
肩を使って下さいと
話かけた。
途中の駅で降りられたが、
私は一緒に降りてから、
また、電車に乗った。
それを変な顔を
してみている
若者が居た。
私は、日本は、
まだまだだと思えた。
知らん顔している人が
多過ぎる。
恥ずかしいとかはないよ(@_@)
何がいけないかと
言うのは判っているはず、
でも、他人に任せるのは
違うと思った。
言い訳なんか一杯ある。
弱い立場の味方に
なると決めたんです。
名古屋訴訟の第五回期日が
北陸から原告番号17さんと
お母様が裁判所では立たれた。
今までの記憶が無くなる。
針で刺すような痛み。
毎日、症状は変る。
それも何年もです。
それをお母様は
自分がワクチンを進めた事を
悔いているようだった。
毎回、想う事だが、
国と製薬会社は間違っている。
確率の問題じゃない。
被害を受けた少女や親は
100%なんです。
それに厚生労働省の後ろには
製薬会社が隠れている。
子宮頸がんワクチンは
認可のプロセスにも
問題があった。
結果が出ないと
治療薬すら出ない。
長い物に巻かれるのが
多いような気がしてならない。
私は薬害肝炎の被害者として
今後も応援して行く事にします。









