昨日、日本福祉大学でSEALD's中心的メンバーの
諏訪原健 講師 (筑波大学院生)の話を聞いての雑感です。
諏訪原健 講師 (筑波大学院生)の話を聞いての雑感です。
知多半島で反対する知多半島の会を立ちあげてます。
個人、組織を問わない自由な会をして
去年の7月に立ちあがりました。
戦争に反対し、平和を愛する心を育む活動をしています。
そんな中での感想が以下です。
バラバラだから良い関係だと思います。
人が集まれば、みんな主張は違う。
たって、生きてきたセオリーが違うでしょ。
たって、生きてきたセオリーが違うでしょ。
当たり前の事です。
だから、なんとなく、一緒だね。
くらいでいいんだと思います。
くらいでいいんだと思います。
焦る気持ちは充分に解るけど、
みんなが進む道は、それしかないんです。
みんなが進む道は、それしかないんです。
言葉の意味はそんなもんですよ。
もう、半歩、気張りましょう。
宮井留志
(一番前でお邪魔しました)
戦争に反対する知多半島の会


