311後に新聞の購読を止めたので、
思わずコンビニに走ってもうたww
集会のショートスピーチリレーでは
原発問題から感じる特定秘密保護法を話させて頂いた。
チェルノブイリ原発事故の
5年8ヶ月後にソビエト連邦は国民投票を経て解体されました。
2000年、ウクライナのGDPの4.6%はチェルノブイリ関係の集団移住や補償、医療費などに使われたのです。
しかし、それは法律で定められた27%でしかありません。7割以上の人々は切り捨てられたと言っても過言ではないでしょう。
日本も財政難です。
私は特定秘密保護法は、原発事故による健康被害を隠蔽する為の法律だと考えています。
1945年8月30日にGHQ(アメリカ主体の連合軍)の
ダグラスマッカーサー元帥は厚木に降り立ちました。
その後、
「原子爆弾はアメリカの国家機密である。他言するものは厳罰に処す」と宣言し、ABCCという組織が中心になり放射能健康被害データを収集したのです。
それを手伝ったのが、満州で人体実験をしていた日本陸軍の731部隊です。
軍部は、アメリカに媚びたのです。
私は、間違っていることには、












