思わず手が伸びたのは1996年。
一生の仲間と決めたオートバイ仲間の骨だった。
自分の身体の中で生き続けてもらいたいと云う想いからだ!
それから何人食べているだろう。
味は、みんな違う。
僕の周りでは、結構、食べてる人いると想う・・・
亡き母親の遺骨は、生前に話したら
「食べちゃ!アカン!」と言われたので、
まだ、ご馳走になってはいないw
一昨日、今生の別れを言って
拳を合わせた友が
昨晩8時57分に永眠した。
最後の6年程、
深い所の話を何度もした。
共に病に闘った。
見事な
生き様、
死に様、
を、みせてもらった。
葬儀の回覧には、
デモの連絡とあった。
正装を羽織っていくことにする。
共に生きて楽しかったぜ!!
ありがとう
