この度は市民の声をお寄せいただきありがとうございます。
別添の通り回答させていただきますので、よろしくお願いいたします。
ご不明な点などありましたら、お気軽にお問い合わせください。
311で何が大切かに気が付き
広域瓦礫処理反対の運動で闘い方を覚えた。
自分と表現方法が違うと異論を主張する場合が自分にもある。
しかし、表現はどんなスタイルでも構わないと思う。
時間の流れとともに変わる!
場所によっても抗議方法によっても変わるだろう。
2年前の7月1日、大飯原発再稼働反対行動では再稼働反対と言い続けていたが、やがてお願いしますから、有難うと自分の気持ちは変わっていった。
何が有難うなんだと思われるかも知れないが、
包み込む大切さが、そう口からの言霊として出たのだろう。
現に裏では、他の場所で会いたかったと
機動隊と何度も話したりした。
今は国の大きな転換期だと思ってる。
この目を見開いて生き証人として生き抜こう。
そして民が行政・政治に関心を持つ事が大きな未来の力になるはずだ!



