桜田義孝文科副大臣が5月30日の衆院内閣委員会で明らかにした。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS30014_Q4A530C1EAF000/
原発が国策だったのは誰もが知っているが、
国民に嘘を並べて安心安全を創り上げた神話だった。
今でさえ、安全に使いますと
寝ぼけた発言をする電力会社も知っている。
国は最後まで責任を負わんとアカンと思うわ!
郷土を離れられないという人もいるだろう。
国からの移住の支援があれば離れたいという人もいるだろう。
人の気持ちだから
それぞれ違うのは当たり前。
自由な選択の権利が与えられても
バックアップがなきゃどうにもならん事くらい分かってるじゃん!
包み込む表現は大切だと思う(^○^)
福井県の国家戦略特区の提案(エネルギー成長戦略特区)について H26・4・24更新
特区の目指す方向
1 最先端のLNG・水素エネルギー活用都市を日本海側に整備
2 世界レベルの原子力の技術力・人材力を育成
○廃炉技術など原子力の研究拠点を整備
○IAEAと連携した国際的な人材育成の拠点を形成
一方で
世界レベルの原子力の技術力・人材力を育成
○廃炉技術など原子力の研究拠点を整備
(1)ノーベル賞級の価値ある研究を応援
○IAEAと連携した国際的な人材育成の拠点を形成
(1)国際的な原子力の人材育成の拠点化
「もんじゅ」や新たな研究施設において放射性物質の低減・低毒化研究を実施
安全性を徹底的に高めた安全炉や廃炉技術の研究拠点を整備
・安全性の高度化に貢献する原子力技術の研究開発
・国内に分散する研究・教育機関の移転を促進
・研究成果の活用により、廃炉ビジネスなど新産業育成も強化
・世界トップクラスの研究者など人材の獲得
人材育成の体制を強化し、研修生等の受入を拡大
・政府のより高レベルの原子力政策担当者等
・放射線利用技術の研究者等
・新興国の原子力発電所の管理担当者等
http://www.pref.fukui.lg.jp/doc/seiki/tokku/kokkasenryaku_d/fil/teiansyo.pdf
どっちやねん!!


