感じ取ってもらうしかない | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

百聞は一見にしかずと云うが、

そこしか訴える方法は考えつかない。


人は頑張っている姿に感動を覚えると想う。


鳥肌が立ったり

自然と涙が流れるといった現象がその現れだ。


自分の経験を語る。


生き様、

死に様。


言霊を絞り出す。


表現って、そこだと想う。

アート、演劇、音楽、祈り、みなそうだ。


そして、そこには覚悟という愛が必要だとも感じる。

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(明日、路上寸劇を試みる。

もちろん、テーマは9日の都知事選挙)


僕はセンスがないが、
何でもチャレンジしたい!



たまたま、クラシックのニュースに心を痛めている。

みなさんも、知ってみえるだろうから書きはしない。



苦しいだろうが、

出直して頂きたい!


社会のすべてが歪んでいるから起きた事例だ。

自分は等身大の自分でありたい。


ある障がい者が、こんな言霊を云った!


失ったものを数えるな!
残ったところを生かそう!


悲しみは来る!
だから、今を楽しむ!


人は感受性の生き物。



311で気が付いた人も居れば、
眠ったままの人も居る。

選挙は我欲のぶつかり合いなので、
市民運動は選挙の度に割れて行く。

不思議な事じゃない。
されど、諦めたりはしない!

ドイツだって30年闘ったんじゃん!

原発⇨自然エネルギー、
日本の未来は、そこしかない!

受け止め方は、それぞれ違うが感じ取ってもらうしかない。