広域瓦礫処理はどうなった? | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

がれき処理の時に軍国化の臭いはあった。


権力を持った側の


「痛みを分かち合う」


という感情論の持ち出しは、
被害者側の意識を利用している
ファシズムの始まり!


皇室を政治利用するなといいながら、

安部首相がプレゼンで話をして

高円宮妃久子さまもスピーチされ

皇室として参列されてた。


天皇陛下 万歳と国会議員するではないか・・・


う~ん、よう分らん(^○^)


今回の東京オリンピックは

ファシズムの匂いが濃過ぎるとも感じる。


純粋なスポーツを!

元気が出ると云う

復興意識のすり替えに使わんでな!


復興が先だと思う。


今日は11月1日

今年も残す所2ケ月を切った。


当初、国は宮城県は19年間
がれき処理にかかると発表していた。



でも、処理完了まで、
宮城県は残り2ヶ月
岩手県
は残り5ヶ月


余分な被曝は避けるべきと思い、

愛知県のガレキ受け入れ反対運動をしていた。

被災地にお金が落ちる仕組みでなかったし、

命の森という代替え案があったからだ。



パスポートを使わずに

放射能汚染の少ない避難が可能な土地を残すのは国民の務め!

そして、人員や食べ物を支援するのが筋と思っていた。



それは、今も変わらない。



あれ!オリンピックの国会決議で

一人反対していた議員さんいたね(^○^)


やっぱ、かっこいいわ!


色気がないのでお花をどうぞ!


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(ご近所さんに感謝です)