これが事実なら事故だと思います。
C型肝炎の差別偏見と誤解はまだあると思いますので、
厚生労働省の肝炎対策推進協議会の傍聴の際に
出ていた話を紹介します。
世界的に観て肝炎は90%治癒すると座長から発言がありました。
その後の協議会においての資料でも、高確率の治癒データも示されています。
そして、次世代・次次世代の新薬の開発も進んでいますので
治る病です。
さる9月27日に製造承認されたシメピレビルも
副作用の低減において期待されている新薬の一つだと思いますが、
私が言える立場ではありませんので、
各県の拠点病院、または、専門の肝臓医と相談の上、ご決断下さい。

名前を変えて闇に消えていきます。

私は、現 田辺三菱製薬のフィブリノゲン製剤で感染させられましたが、
血液を介さなければ、まず、感染はないと思っています。


どの問題でも同じなのですが、
国も企業も人の集まり、人の心の体質が改善させなければ
問題は次から次、そして闇の中から出にくくなるだけのようにも
思えています。

(NHK転写)
みなが幸せならば良い(^○^)