なんでリニアなの?
に書きましたが、
のぞみの窓側は安全数値の300倍の300ミリガウス
JR東海は、国際非電離放射線防護委員会のガイドラインのうちの規制値のゆるい静磁場(固定磁場)の数値を使って「基準をクリアしている」としていますが、実際のリニアモーターカーの変動磁場の数値が周波数を含め公表されていないことから、「基準に適合」が事実であるかどうかも確認できない状態です。(2010年11月に行なった質問主意書にも回答はなし)http://www.gsn.jp/linear/denjiha.html

と考えると安全基準値は1ミリガウスのはず!
さっそく、9月18日に JR東海に簡単な質問を致しました。
上の写真は自動返信の写しです。
内容は、
電磁波の安全基準値を教えて下さい。
たったこれだけですが、
本日、9月27日。
江戸時代の飛脚を使ってもの東京ー名古屋間は走れるのに、
東京―名古屋間をリニアで40分の前に、
会社の改善を早くして頂きたいものです。
飛脚の運行速度
守貞謾稿によれば、江戸 - 京坂を結ぶ飛脚のうち最低料金のものを「並便り」と呼び、日数の保証はなかった。昼間のみの運行であり、また駅馬の閑暇を利用して運行する関係上、片道概ね30日を要したという。これより急を要する場合、所要10日の「十日限」(とおかぎり)、6日の「六日限」あるいは「早便り」の利用となったが、東海道の通信量増加と共に各宿での滞貨が増大、それぞれ2・3日の延着が通例になったという。そこで江戸 - 上方を6日間で走ることを約した定飛脚が登場し、「定六」または「正六」と呼んだ。更に火急の書状では「四日限仕立飛脚」が組まれることもあり、料金4両を要したという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E8%84%9A
守貞謾稿によれば、江戸 - 京坂を結ぶ飛脚のうち最低料金のものを「並便り」と呼び、日数の保証はなかった。昼間のみの運行であり、また駅馬の閑暇を利用して運行する関係上、片道概ね30日を要したという。これより急を要する場合、所要10日の「十日限」(とおかぎり)、6日の「六日限」あるいは「早便り」の利用となったが、東海道の通信量増加と共に各宿での滞貨が増大、それぞれ2・3日の延着が通例になったという。そこで江戸 - 上方を6日間で走ることを約した定飛脚が登場し、「定六」または「正六」と呼んだ。更に火急の書状では「四日限仕立飛脚」が組まれることもあり、料金4両を要したという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E8%84%9A