「貧すれど貪せず」
色んな言い方、そして解釈の仕方が
あるみたいですが・・・
ある住職は貝をお金に
例えてみえました。
貝のようなものがお金の時代もあったかも知れません。
分けるが貧する。(ひんする・まずしい)
今を貪る。(むさぼる)
分けると自分の取り分が減るけど、
今をむさぼるような生き方は、
幸せにはなれないと言う事を
表現なさっていたと思います。
競争の世界に価値はない!
共存の世界に負けはない!
瑠璃光の頃、
布団に3匹目の犬が入って来て狭かったが幸せを感じた。
マジ狭いんだよねww
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