10基は、市民が出資して売電している市民風車のようです。
ある農家では、マイ・風車
建設に6000万円ほど経費が掛かったそうですが、
今は既に費用は回収して
月々40万円ほどの収入になっているようです。
番組のコメントでは、
お金が入ると風切音も気にはならないようです。
現金なのは、どこのお国も同じようです・・・
そもそも、30年前に原発の建設議論から、
自然エネルギーへの変換が進んだようです。
きっと、チェルノブイリの事故が
大きな後押しにもなったと考えられます。
因果な話です。
これが、正常な人の考えだと思う!!
日本は30年は意識が遅れているように思えてなりません。
電力が余った時には、送電線を使い
海外へ。
逆に足りない時は、
輸入へと。
こういう事が、共存ではないでしょうか?
送電線の分離は必要!
日本はラインが細いので、太くし、Hzも統一するべきでしょ
大型風車の買い取り価格は1kw22円ですが、
小型風車の買い取り価格は、なんと55円。
太陽光発電の42円より高いんです。
ただ、大きな風車を立てる場所は限られているので、
やはり、洋上風力発電、潮の満ち引きを利用した潮力発電。
それに、地熱を利用した地熱発電などで
充分に原発に頼らない社会が可能だと思います。
(NHK転写)
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