デンマークの風力発電事情 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

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自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

北欧の国、デンマークのミデルグルン洋上風力発電所
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10基は、市民が出資して売電している市民風車のようです。
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ある農家では、マイ・風車


建設に6000万円ほど経費が掛かったそうですが、

今は既に費用は回収して

月々40万円ほどの収入になっているようです。


番組のコメントでは、

お金が入ると風切音も気にはならないようです。


現金なのは、どこのお国も同じようです・・・

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そもそも、30年前に原発の建設議論から、

自然エネルギーへの変換が進んだようです。

きっと、チェルノブイリの事故が

大きな後押しにもなったと考えられます。


因果な話です。

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これが、正常な人の考えだと思う!!

日本は30年は意識が遅れているように思えてなりません。

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電力が余った時には、送電線を使い

海外へ。


逆に足りない時は、

輸入へと。


こういう事が、共存ではないでしょうか?

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送電線の分離は必要!

日本はラインが細いので、太くし、Hzも統一するべきでしょ

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大型風車の買い取り価格は1kw22円ですが、

小型風車の買い取り価格は、なんと55


太陽光発電の42円より高いんです。


ただ、大きな風車を立てる場所は限られているので、

やはり、洋上風力発電、潮の満ち引きを利用した潮力発電。


それに、地熱を利用した地熱発電などで

充分に原発に頼らない社会が可能だと思います。

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(NHK転写)





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