(NHK転写)
ITP 突然に発症し血小板が減るらしい。
血小板は血を固める作用ありますので、
ちょっと打っただけで内出血に成りやすかったり、
血が止まらなかったりするようです。
女性は生理の血の量が増えるとのNHKでは言っていました。
治療薬としてはステロイド薬が用いられるようですが、
ステロイドも問題の多い薬とも言われていますよね。
脾臓を摘出も方法もあると言っていましたが、
どうなんでしょ・・・
脾臓を摘出したら免疫力が低下しますよね。
私のオートバイ仲間にも交通事故で脾臓を失った人物がいますが、
食生活には気を使っています。
ちょうど、免疫不全になったエイズのような症状だと
友は表現していました。
アルコール、刺激物等も苦手になるようです。
ITPには、ピロリ菌が影響しているとも言われているようです。
そう言えば、ピロリ菌は糖尿病にも関係しているとも・・・
放射能の影響でも
同様のような症状が言われたりもしています。
今まで、ITPという病気を知っている方はどれだけみえるのでしょう。
新しい言葉は、それだけで絡繰りを感じます。
真相は、ご自身で判断して頂くしかありませんが、
私はこんな風にも思います。
お医者さんって、
全部じゃないけど
病名つけるのが商売の第一歩なんだって!
どうでもいい事でも、名前をつけるし薬を出す。
「病名はなんですか?」
と言われれば、答えないと恥ずかしいよね。
だって、お医者様なんだもん・・・
それに、患者の方も、病名を言ってもらえるとホッとする事もあるし、
薬をもらったから大丈夫だと勘違いもする。
せっせと薬を飲む!
命に係わる大病を宣告されれば、すがるように治療をする。
人だから、当たり前の事だと思います。
しかし、薬は主作用と副作用がある。
副作用のない薬はないという事です。
アルコールでも、強い人もいれば、体質的に受け付けない人もいます。
食物アレルギーの方もそうです。
薬は毒にもなるという事です。
セカンドオピニオンもあります。
(複数の医療機関で診察)
私が信頼する肝臓のお医者様は教えて下さいました。
セカンド・オピニオン言って顔色を変える医者は、
それだけで、疑った方がいい。
見極めて下さい。
一生、苦しみます。
薬害肝炎患者からの進言です。
※40才代の方で井戸水で育った方は、
ピロリ菌がいるケースが多いようです。
糖尿病・胃癌の原因と言われているようです。
検査も駆除も簡単でした。
風船を膨らました検査と飲み薬で
駆除済みです。
胸焼けが無くなりましたよ(^^)
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