胎児への影響 男性遅れる | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

どういう話かというと、女性の妊娠期間中の投薬は、
胎児への影響があると言われていますが、


男性への告知が遅れているという事です。
私も一昨年7月から治療した薬害肝炎の薬への説明では、


治療終了から半年間は子供を作らないように説明を受けました。


他には、虫が見えるようになる。
自殺念慮などが副作用にあげられている強い薬です。


自分の事ならあきらめる
人ためなら頑張れる

薬害肝炎原告団 故 加地智子

原告団は、すでに自分たちを救済下さいという運動ではありません。

今後の薬害被害救済、対策、根絶を訴えています。

苦しむのは、私たちだけで十分です







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(NHK転写)


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