夢洲は広さ385ヘクタール。市内唯一のごみの最終処分場で、ごみの焼却灰を中心に1980年代から埋め立てが続く。
大阪府市による震災がれきの受け入れについては、松井一郎知事、橋下徹市長とも前向きで、府は昨年12月に国より厳しい放射性物質の基準を設定。橋下氏も処分地の検討を指示していた。ただ、放射性セシウムは水溶性が高く、国は焼却灰がなるべく水と接触しない形で処理するよう通知。このため、市は海面を埋め立てている北港処分地でも問題がないか個別評価を求め、同省が調査していた。 http://www.asahi.com/politics/update/0509/OSK201205090015.html
豪雨により侵食は、普通に想像はつきますよね。
残念ながら、利権なんでしょう。