がれき 広域処理の意識調査 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

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自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

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                              (NHK転写)

どう感じるかは、それぞれですが、

「西日本の地域で少ない傾向」


じゃあ、なくてサ!!


西日本の地域の方が、未来をみている!!


と、中部を外すなよ!!


ドイツ放射線保護協会が日本政府の食品、がれきの“希釈処理”は国際合意違反と、撤回を警告 financegreenwatch.org/jp/?p=6367


衆議院国会審議 参考人招致、武田邦彦(参考人 中部大学教授) 2011年5月20日「プルトニュウムはハワイでも検出された。」  (ココロジジさん感謝)


プルトニウムは、重たいから原発事故地域から出ない、

だから、代表的なセシウムの基準のみというのが、環境省の見解です。


6月3日に住民投票が行われた碧南市川口町で、住民の方にお話を聞いた時は、

当初、国が説明した、宮城県19年、岩手県10年の期間が処理にかかると

思い込んでおみえになりました。(投票結果は9割弱の方が、受入拒否)


実際には、宮城県は来年の12月末(残り、1年5ヶ月)

       岩手県は再来年の3月末


広域処理の問題点は、受け入れることが、助ける事と勘違いさせられてる方が多い事かなぁ~

本来は


•安全な食を東北へ届ける事
•国内に避難地を残しておく事
•人的な支援


防潮堤の代替え案
http://amba.to/JRRCJF






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