17日(土)碧南市中部電力火力発電所内にて新設焼却炉、
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120319/dst12031901120001-n1.htm
地元 碧南市役所は報道で知ったようでした。
中部電力は候補の一つとして名前が出ていますと言っていました。
23日(金)古川国家戦略担当大臣に助成金申請の際に新設では遅い発言に激怒!のニュース
大村知事 「新しい焼却炉でないと引き受けてくれる所がないでしょ 」
古川大臣 「2~3年後では遅い、国は、すぐに処分地が必要」
24日(土)知多市に年50万トンの新設焼却炉、最終処分場
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20120324-00000032-nnn-soci
田原市のトヨタ自動車敷地内に最終処分場
環境省は、年8000ベクレル以下は最終処分可能と指針を出しています。
一般焼却物は、焼却すると16~33倍に
濃縮されるというデータが出ています。
33倍と仮定すると
8000÷33=242
年242ベクレルの物が焼却可能となるようです。
瓦礫問題と言われますが、瓦礫ではありません。
瓦礫より汚染が酷い、一般焼却物です。
環境省でも放射性物質が濃縮されると言っています。
東北の防潮堤建設案が、地元雇用も生まれるし、
新たな放射能被害や風評を出さない為にも最善だと考えます。
宮脇 昭氏 「いのちを守る300キロの森づくり」
http://www.youtube.com/watch?v=gDOEs2_ONGM
知多市の意見箱 http://t.co/ewpq0iTP