私は、母親の介護、死を見送る事が出来ました(^^)
そして、また大きなものを与えられた。
介護中に古い友人が、僕にエールを贈ってくれた、
数カ月後、電話口の彼の声が暗かったので、
「どうした?」
と聞いたら、お袋が死んだ!だった(T_T)
肩が痛いと言って数日後に亡くなられた。
彼は中々、立ち直れなかった(ーー;)
私の方が早かったようです。
違いは、本音で話す時間がなかったからだと思っています。
私は、産んでくれたお礼、
足を失った事のお詫び、
期待に添えなくて、愚れた事を心から、謝った。
母親は、「済んだ事だわぁ」と 微笑みかけてくれた。
救われた!
友人には、自分で気がついてもらいたくて、
話さなかったがある時に話した。
私は、「急逝したお母さんからのメッセージは
自分の子供へは、本音で話せだよ」
と言った。彼は立ち直ってくれた(^^)
お母さん、ありがとう
私は自分の子供に一人の人格として、本音で語っています(^_-)-☆
