放射能と第三者監視組織 | 義足のオートバイ乗り ルーちゃん

義足のオートバイ乗り ルーちゃん

自然エネルギー・社会問題・フレンチブルドッグが好きです。



薬害肝炎名古屋の副代表です。
薬害根絶に闘っていますが
無党派です。

放射能の因果関係、国際的基準と日本の基準値の差


因果関係が解らない状況において良い悪いもないですよね。


では、何を基準にすれば良いのでしょう。


国ですか?


私は国の認可した731部隊⇒みどり十字⇒現・田辺三菱製薬の


フィブリノゲン製薬によって薬害肝炎にさせられました。


国は信じていませんよ。


特に今の状況下では尚更です。


もし、悪かったとしましょう。


身体を害してからでは苦しみますよ。


3.11後に新しい薬の承認期間が短くなっています。


利権構造の中では薬害はなくなりません。TPP自由貿易になれば尚更だと思います。


お茶の石鹸だって、一種の薬害でしょ。 放置するから被害者が増えるのです。


だから、第三者監視組織の設置が必要なのです。


厚生労働省の下組織では意味がないと思っています。


もちろん、製薬会社がお金を出した組織では論外です。


独立性、専門性、俊敏性、権限 が必要だと薬害肝炎原告団は厚労省の部会で


提案、協議させて頂いてます。


私たちを助けて下さいではありません。


薬害患者をこれ以上、増やしたくないのです。


注目、よろしくお願いします



肝炎、治療が出来る状況が整えば再治療いたします。


今は爆弾持って突っ走ります(^_-)-☆