サメのスクアラミン、人間にも効果
ツノザメ目のサメの組織から見つかったコレステロールに類似した物質が、デング出血熱や肝炎などの難治性の人間の疾患を起こす複数のウイルスと戦う性質を持つことが、新たな研究で判明した。
http://topics.jp.msn.com/life/environment/article.aspx?articleid=703821
世界的なレベルで肝炎治療をみると90%近くは、ウィルスを除去できるようです。
ただ、問題は副作用
それぞれの状況、価値観によって向き合う姿勢が変わってくるので、
一概には決める事が出来ないのでしょう
命の時間が見え出してきたら、新薬を待ちますか?
副作用と向き合いながら、治験で治療しますか?
自然療法で立ち向かいますか?
決めるのは、患者です。
自分の事は自分で決める。
原発国民投票も同じことです。