今日のブログは3月18日に静岡県富士スピードウェイで開催された『スーパースポーツデイ2018』について書きます。

 

このイベントは今年で4年目を迎えるイベントで毎年多数のスーパーカーやスポーツカーが集結した様々なサーキット走行を行うアットホームな雰囲気のイベントです。

 

パドックエリアには今年も多数のスーパーカーが集結していたので撮影した写真を掲載していきます。

 

 

【NISSAN・GT-R】

参加車両は海外のスーパーカーが大半ですが日本のスーパーカーの『GT-R』も何台か参加されていてこの青色の個体にはカスタムが施されていました。

 

 

【NISSAN・GT-R】

この『GT-R』はオリジナルの状態が維持されていて他にも多数の『GT-R』が参加していました。

 

 

【Porsche・911 Carera】

日産『GT-R』のライバルであるポルシェも多数参加していてこの『911カレラ』はお洒落なカラーリングでした。

 

【Porsche・911 Carera】

この『911カレラ』もカスタムされていて2台ともサーキット走行の為に牽引フックが取り付けられていました。

 

【Lamborghini・Gallardo Spider】

スーパーカーイベントには欠かせないランボルギーニも多数のオーナーさんが参加されていてこの『ガヤルドスパイダー』は落ち着いたカラーリングでとてもお洒落でした。

 

 

【Lamborghini・Diablo Roadster】

現在のランボルギーニ車のクーペモデルとオープンモデルの比率はほぼ半数ずつだそうですが『ディアブロ』が販売されていた時代はクーペモデルの方が販売数が多かったのでこの『ディアブロロードスター』はかなり希少なモデルです。

 

 

【Lamborghini・Aventador LP700-4 Roadster】

この『アヴェンタドールLP700-4ロードスター』は様々なスーパーカーイベントで見かける有名な個体でこの日も参加されていました。

 

リアウイングには昨年鈴鹿サーキットで開催された『リシャールミル・鈴鹿サウンドオブエンジン2017』のゼッケンがまだ貼られたままでした。

 

 

【Lamborghini・Aventador LP750-4 SV Roadster】

ドラえもんカラーが目立つのは世界限定500台のみが販売された『アヴェンタドールLP750-4SVロードスター』で東京オートサロンにも展示されていた個体です。

 

昨年鈴鹿サーキットで開催された『リシャールミル・鈴鹿サウンドオブエンジン2017』では別のキャラクターのラッピングが施されていましたが現在ではドラえもんに変更されていました。

 

このイベントではまだまだ他にも多数のスーパーカーが参加されていたので明日のブログでも続きを書くので是非読んで下さい。