生まれ変わるなら何月生まれがいい? ブログネタ:生まれ変わるなら何月生まれがいい? 参加中


占星術において、「生まれ変わるなら何座がいい?」と聞かれるとかなりの人が「獅子座」と答えるそうです。

いやまさか……と友人や恋人に聞いてみると、本当でした。

8人中6人が獅子座。1人は今と同じで、1人はどうでもいいと。

太陽の星座、王の星、リーダーの素質、成功、カリスマ性……と言ったきらきらしい言葉が人を惹きつけるのでしょうか?

獅子座の身としては特にその恩恵に与った記憶がないので、どうしてこんなに人気なのかいまいち理解に苦しみますが。


ですが、「じゃあ何座(何月)生まれがいい?」と聞かれると返答に窮するという。

なんだかんだ8月生まれの獅子座が気に入っているんだと思います。

なんとなく悪いものは寄り付かなそうなイメージですし。

暑いのは苦手だけれど、次も8月の獅子座がいいな。



豆知識ですが。

古今東西、国や民族が違えば同じ星も違う星座になったりするもの。

ですが、獅子座だけはどの国においても獅子であり、王の星であったそうです。

そういう意味では確かに獅子座には圧倒的なカリスマ性があるのでしょう。

先日、久しぶりに画廊に顔を出しました。


ドアを開けると、「おや、お久しぶりです」とニコニコとしている社長の隣に見慣れない人が。

20代後半くらいの黒ずくめの男性で、色白で柔らかい雰囲気の方でした。


「今回はこちらのO先生の個展です」と言われて初めて画家さんだと気づきました。

まさかこんなにお若いとは思わず、内心動揺しつつも笑顔でご挨拶。

悪天候でほとんど客足もなく、じっくり鑑賞しました。


一通り回るとコーヒーを出されてお決まりの講義。

社長が作品や絵画についてのあれこれを話してくれます。

毎回面白くもためになる話ばかりでとっても楽しい時間です。


今回は途中からO先生も交えて雑談コース。

画家さんに直接作品のことやご本人のことを聞けるので、これも貴重な機会です。

O先生は県南の出身で、猫を2匹飼っていて、その子たちがそれはもうやんちゃでアトリエ中走り回って絵を倒したりすること。

ほとんどの時間をアトリエで過ごしていて、週に1度の絵画教室で気持ちを入れ替えていること。

学生時代はごく普通だったこと、結婚は急がなくてもいいと思っていること……etc


夕方には本当に来客が途絶えて結局3時間くらい3人でお話していました。

絵に関係のない話題までたっぷり。

描く絵の通り、やさしくて穏やかな素敵な方でした。

……因みにO先生は来週33歳になると仰っていました。この日1番の衝撃。


画家さんとお会いするのって、やっぱり楽しいです。

次の個展も先生がいらっしゃるのかしら?

今日の服装は? ブログネタ:今日の服装は? 参加中


昼間はまだまだ暑いと言っても、夕暮れ時にひんやりした風が吹くようになりました。

もう秋なんだな~としみじみと感じています。

こういう時期って着るものが難しいんですよね~


今日は一日デスクワークということで、服装はこんな感じ。

・クリーム色の5分袖シャツ

・パール風のボタンがついたネイビーのカーディガン

・グレーのロングパンツ

・黒のパンプス

ザ・事務員 見たいな格好です(笑)


これにベージュのアイシャドウを黒アイラインで締めて、ブラウンレッドのリップを合わせる。

全体が地味なのでリップの色が際立って、ほんのり色っぽい感じ(笑)です。

お昼に雑談に来た庶務のお兄さんの視線が唇に釘付けだったのは気のせいじゃないはず。
(派手だと思われただけの可能性も否めませんが)

シンプルな服装はメイクや小物でいかようにも遊べるのが楽しいですね(^^)

9月に楽しみなこと ブログネタ:9月に楽しみなこと 参加中

今月一番楽しみなことはミケランジェロ展です。

春のラファエロ展もよかったですが、ミケランジェロのほうが好みですのでずっと楽しみにしていました。


前回は土曜日に見に行ったので人がすごくて大変でした。

それを踏まえて今回は連休はぐっと我慢し、平日の月曜日に足を運ぶことに。

空いてるといいな~


それから銀座に移転したイタリアンに久々にお邪魔したいです。

前回は常連さんと楽しくおしゃべりしたのですが、今回はどうかな~?

またあの美味しい合鴨(確かスノーホワイトチェリバレー)が食べたいですナイフとフォーク



夏やり残してること ブログネタ:夏やり残してること 参加中

この夏やり残したことと言えば花火!花火

打上花火を見に行くなり、友達と集まって手持ちなり、毎年花火を楽しんでいたのですが今年はまだ一回も見てません(x_x;)

食べるほうは夏を堪能したのですが(笑)

今から花火大会は難しいでしょうから、近々友人たちを誘って花火をしようと思います。


芸術の秋が待っているので早く夏を完結させなくてはね~