パートナーシップの革命家 ERIKAです![]()
著者のKengoさんが、
やりたいか、やりたくないかの上が『やる』。
というような事をお話ししていて共感して購入![]()
クライアントさんの
「やりたい・やりたくない」
という意思を尊重することは大切だ。
でも、望むパートナーシップを得たいなら
話を聞いてくれない、してくれないと悩むなら
この『やる』を選択すると早いことがある。
やりたくないからやらない。
これだと、今の延長線上のままなのは誰でもわかる。
よくあるのが『リアクション』
「可愛くなれない」
「自分には合わない」
「私らしくない」
「今はそういう気分じゃない」。。。
オーバーリアクションが大事だとか、
男性は称賛が好きだから称賛を与えてとかは思わないけど、
自分の気持ちには共感されたいのに
相手の気持ちに共感しないっていうのは謎だし、
相手が嬉しそうに話してくれてることに対して
『わたしには共感してくれないから』という理由や
『可愛くなれないから』とか言ってないで
『嬉しそう』その気持ちに反応して一緒に喜びを感じる。
『そうなんだ!
』と反応する。
それをただ『やる』
この感じ、大事。
わたしも「愛でオトコを上げる」こと。
やりたいかやりたくないかでやってない。
ただやってる。やり続けてる![]()
