気分は少しでもレディになりたい日常、ショッピング、音楽、時々主婦
行ってきました、簡易的備忘録です。興味をもって見たアーティストを順番に。曲名は適当なので間違っているかも...。■FLOW・GO→去年もやった!楽しかった!!!今年はさらに、潤も歌っているという事実があるわけだから余計に楽しくて楽しくて...1曲目として最高でした・COLORS→ルルーーーシューーーーーーぅぅぅぅ!!!!!!...鳥肌だったほんと。びっくりするくらい声出たわ。2組目~しばし休憩タイム(早い)■スペシャルバンド(岡野が出ると予想)そして出ました岡野。やはり。flumpoolをカバーしていて、友人が終始泣いていたらしい。こういうスペシャルグループはアミュフェスならではで、めちゃくちゃ豪華なカラオケを見せられてるみたいでとても楽しい!■藤原さくら・The Moon→本当に今年のアミュフェスはポルノももちろんだけどこの曲を生で聴いてみたくて、かなり優先度高かった。叛道を見た時の気持ちが走馬灯のように蘇ってきて、スザクぅぅぅぅ~~~~~~~......ってなってた(デジャヴ)あとご本人が本当にさっぱりした口調で、なんというか良くも悪くもあまり愛想がなく、面白かった。笑■高橋優全体的に、本当に歌そのものの圧が強い!!!wwwwww歌声もメロディも素敵だなって去年も思ったけれど、それをも上回る歌詞のメッセージ性の強さ。三十路BBAにはお腹いっぱいでですね、とても複雑な気持ちでした...■ポルノグラフィティ(本命!!!!!!!!!!)最後2曲以外は雨縛りで選曲したようです・電光石火(替え歌)→めちゃくちゃ替え歌で笑った、あとなんでポルノだけ映像無駄に豪華だったの???・空想科学少年→久しぶりすぎてイントロで変な声出た()昔の曲は本当に忘れないなぁ、歌詞見なくてもそこそこ歌える・THE DAY→楽しすぎ、好き・カメレオンレンズ→もう曲調がおっしゃれで大好き・天気職人→これもまさかフェスでやるとは思わず低めの変な声出た()()()穏やかで好き・サボテン→そのくくりならやると思った~~~~!!・ハネウマライダー→普通にやると思った~~~~!!・アゲハ蝶→キング&クイーンで終わると思ってたから意外だったけど、クラップとコーラス楽しい(^^)■Perfume常にダンスに気を取られていて...見惚れてました・ポリリズム→なつかしい!!!!!・TOKYO GIRL→なつかしい!!!!!・チョコレイト・ディスコ→なつかしい!!!!!疲れ果ててたのでこんな感じに(@_@)長かった。ひとまず。兄さんと潤。両推しが間接的にですが関わってくるイベントだったので去年よりも楽しめた気がします。オタク活動楽しくてやめられない!!!
何度か書いておりますが、IPSA信者の私。日本のブランドで安心感があるのと、診断してくれるのが信頼できる気がして。メタボライザーとタイムリセットアクアでライン使いしてきましたが、もう1アイテム追加しました。右端で切れてしまってますが、クリアアップローション(拭き取り化粧水)を追加しました(*´-`)昔ニキビ肌に悩まされていて、とにかく皮脂を取り除かなくてはと躍起になっていた頃が長く続いたので、ずっとクリニークのアルコールが強い拭き取りを使ってきました。が!!!IPSAで診断してもらうこと2年くらい?「皮脂が足りない」と言われるようになり、さすがに30代になり肌質も変わって、除去しすぎなのかな?と思い、2ヶ月前くらいからやめてまして。やめてから初めての先日の診断で、肌の水分量が格段に上がっていたので驚き…!最近パックもよくするのでそれもあると思うけどかなり数値が上がりました。ただ、皮脂の数値は変わらず……( ´_ゝ`)あとは以前のものは角質ケアも兼ねていたので角質は少し悪くなってしまって(*_*)なので、サンプルも頂いたことのあるものを試しに1本使いきってみようと思って現品購入です!私はメタボライザーを夜しか使わないので買い足しの3ヶ月ごとに診断する感じなのですが、次の診断で果たしてどうなるのか、楽しみです。アルコールのさっぱりする感じに慣れてしまってるので物足りなさはありますが、これで少しでも角質ケアと皮脂ケアできたらいいな…!
小学生の頃に読んで以来、私の人生のバイブルと20年間言い続けているママレード・ボーイ。少女漫画はそこそこ読んでいる方だと思いますが、ママレード・ボーイに勝る作品は私の中ではありません。そんな大好きな作品が実写化!!!!!やめてくれ!!!!!と死ぬほど思ったのですが、やるからにはスルーなんてできるはずもなく、文句を垂れるためにも観に行って参りました。↓↓がっつり独断偏見ネタバレ感想、長い↓↓お話としては高校から大学まで、色々話やキャラはすっ飛ばすけど最後まで描かれていて、結末だけは原作通りにしようという感じ。ただ全8巻あるのでさすがに無理があって、二人の絆の部分が描ききれてなくて残念だった。無理に最後まで詰め込まなくても、二人がくっつくところまでで良かったんじゃないかな?結末まで描きたければ5時間作品にしろよって思った。(誰も観ない)まずはキャスティング。吉沢亮さんの遊は、ビジュアルだけで言えば私の中ではアリ!ストレートにイケメン、目の大きさとか甘いマスクとかその辺はパーフェクトと言いたい。ただ、原作に合わせて金髪っぽくしてくれたんだけどそれがイマイチで、眉が黒いままで浮いてたり、そもそも明るすぎるのが彼に似合わない。大学に上がってから落ち着いた色になるんだけどそっちのほうが良かった。そして私が不満爆発なのは光希。え?あれ誰??光希の可愛さゼロ。あと横顔が二重顎だしシルエットも残念。そしておまけに演技もダメ…救いようがない。岡山の奇跡?売り出したいからキャスティングしたのかもしれないけど大失敗だと思う。まだまだあるけど簡単に茗子→ソバージュは???脚本のせいでただただ嫌な女に見えたのが本当に残念銀太→誰?(さっきぶり2度目)顔も似てない髪型も違うキャラも崩壊亜梨実→ただのギャル。上品さがなかった。そもそもあの話の流れなら出さなくてもよかったのでは?三輪→本気でお前誰だよwwwwwもともとキャスティング発表されたときに、両親ズが豪華で演技で食われるんじゃないかって言われてたけど、ラストは完全に食われてた。次はストーリー。原作に沿っているポイントは・突然両親がパートナー交換からの初めの設定・茗子となっちゃんのことがバレる・三輪さん、三輪父との件・遊が写真を見つけて光希を突き放す・両親ズの過去御披露目ラスト聞いてくれ、これくらいしかない(((∵)))逆に「コレじゃない」感が特にすごかった部分・保健室のシーン、光希の焦りっぷりゼロ・亜梨実さんの登場シーンが全体的にただの軽い女(ファンクラブがあるほどの美女という設定が抜けているためただ遊のことが好きな面倒な奴に見える)・銀太とキスしない・高校のうちに京都に行く遊・二人の旅行シーンでハウステンボスに行かない・光希が自分から脱ぐ(まじで)・「常識だって…」の台詞が全然危機迫らないあー、細かい部分だともっとあるんだけどこんなもんかな……書きすぎた。とにかく作品内のそれぞれの心境がナレーションベースとかモノローグとかで全く描かれないので本当にキャラが浅く見えた。例えば銀太にキスされる(してないけど)流れのときに光「マスカットキッスっていうけど、ほんとにキスの味なのかな?」銀「試してみる?」光「いいよ、試そっか」銀(顔を近づける)光「何すんのよ、銀太のバカ!!」……は!?お前が試そうって言ったんやぞ!?ってなるじゃん。本当は光希が(そんな冗談にうろたえないぞ)って言うモノローグがあって、しかもされる前に「なーんてね、銀太にそんな冗談似合わないよ」みたいな台詞があるのにそのあたり丸々無しだから観る側は置いてけぼりだわwwwということで、この映画は、ママレード・ボーイっぽい別の映画と思って観た方がいい。原作好きな方は見なくてもいいけど「なんだこれ」感が欲しければ是非おすすめです。エンドロールの“原作 吉住渉「ママレード・ボーイ」”というところは字面だけですごく感慨深くなったかな。あーーあ、原作が読みたい。