地域用広告との違いは、まずレイアウトが少し違っていて、載っていない商品もあったりします。扱わない商品を削って再配置、ともちょっと違う、でもベースの広告とものすごく違うわけでもない、そんな広告です。
投函されるベースの広告はありがたいんですが、特定店舗用の広告のほうがいいかと思って、よくお店でもらって帰ります。
薄々思っていたんですが、この広告、なんかあてにならないんですけど、一体どういうことなのか

例えば、お気に入りのミネラルウォーターが安くなるということだったのでとある月曜日に買いに行ったけど、他の商品ばかりでスペースが無かった。未入荷かと思い水曜日に見に行くと、やっぱり無い。金曜日の夕方に行ったら、積んであった。
他の商品も、よくスペースが無い。そして金曜日になると、あったり売り切れで無かったり(値札だけある)する。
月曜日から土曜日が売り出し期間の商品が、一部とは言え、週末にしか入荷されてないってそれどうなの…、と呆れています。
これが海外クオリティってやつなんですかね

ちなみに、上記とは別の某スーパーは、土曜日に行くと既に次週の広告の品に入れ替わっていることが多いです。その週のお買い得品は普通の値札に戻っていたりして、混在しているコーナーも。
うっかりお買い得品を示す赤い値札の商品を買ってしまうこともあるんですが、なんと、ちゃんと次週からのはずのお買い得価格でレジが通ります。
…レジの設定どうなってるんでしょうか。いえ、値札を信じた客としては、ありがたいというか当たり前とも言える措置?なんですけど。
そして、既に通常価格の値札に戻っているその週のお買い得品は、何度か聞いてみましたけど、ちゃんと広告価格で間違いないと答えが返ってくるし、レジもその価格で通ります。
本当に謎です。
あ、そういえばここも、入荷されてない疑惑の広告の品がしょっちゅうあります。
なんなんだ一体…。