写真のリサイズにぐったり…。
ガイドさん情報により、玉子酒に似た『アイアー・プンシュ』(でいいんでしょうか)というものがある、と聞いた私。
ぜひ飲んでみなくては~、とウロウロして、広場でお店を発見しました。
色はミルクセーキのようですね。
お味は…、すみません、実は飲めませんでした
その隣のマシーンに満たされていたショコラ
に目が釘付け
になってしまい、とりあえずそちらから~、と思ったのが間違いでした。
結局、お腹一杯
というかタンクが一杯になってしまいまして、泣く泣く諦めました…。
そうそう、ショコラもオリジナルのマグカップに入れてくれると思ったのですが、無地の分厚い耐熱ガラスのマグカップ
でした。
がっかりして返却しましたが、あんな分厚いガラスのマグなんて200円(プファンドは2ユーロ)じゃ見かけないし、持って帰ればよかったな~
、と今は後悔しています。
ここが初にして唯一のマグカップ返却だったのですが、何と言って返却すればよいのでしょうか??
そういえばそんな情報はなかったわ~、と思って「ビッテ」と渡しましたが、お姉さんは微妙な顔つき
でした。
たぶん、おかわりか返却か悩んだんでしょうね~。今ならわかります(笑)。
ここ(バンベルク)のマグカップは、写真中央あたりに写っていますが、パッと見てシュトゥットガルトのものかと思いました。
濃い目のベージュに街のイラストがカラーで描かれていて、そのイラスト部分は隆起している。そして文字は赤。
こっちのほうが背が低くて少し太いぐらいしか、違いが無さそう?
街のオリジナルではありませんが、ミュラー前に出ていたお店にもオリジナルマグカップがありました。
耐熱ガラスに、黒でイラストがプリントアウトされたもの。
透明ガラスと曇りガラスと、2種類ありました。
『ミュラー7』というロゴが入っていたのですが、ミュラーが出店していたのでしょうか。
ここのグリュー・ヴァインには、スターフルーツの薄切りが浮かべてあったんですよ~。
お星様が浮いているなんて、ちょっとおしゃれ
マグカップの画像がなくてすみません。
広場の近くにはなんだか動物(名前がわかりません
)もいたりして、おもしろかったです。
夜になったら綺麗でしょうね~。
本日のビール(笑)は、ラオホビール
でした。
ラオホってネギ
の?、と思っていましたが、これは燻しビールなんだそうです。
たしかにスモーキーで、鼻と舌に苦味を感じました。
このお店はですね~、デザートがすっごく衝撃的で。
あまりの衝撃に写真を撮り忘れました。
ちなみにそのデザートというのは、ボウルにたっぷり入ったキルシュ(さくらんぼ)のコンフィチュールに、甘くない生クリームをお上品に乗せたもの、と記憶しています。
味はまあ、甘いですよー。ビールが進むと思いきや、苦味が強調されてちょっと大変でした
残してしまう人も多かったです。
ドイツ、そんなに甘いものが好きなんでしょうか。
そういえばミルカのチョコもすんごく甘い
ですね。







