あたしの嫌いな言葉
東 名 阪
九州に住んでる奴なら誰だってそうでしょ?笑
昨日は923の924の日でした。
あたし本来なら東京にいたはずなのに、
大人しく仕事してたなんておかしい。笑
犬が吠える by takashi igarashi
その実態を知りたい
何より
五十嵐が生きて、音楽を続けてるってことを
この目で、耳で確かめたい。
なのに決まったツアーが
東名阪て。
ふざけてんのかと。笑
あんたどれだけの人数を
日本中から武道館に呼び寄せたかわかってんの?笑
たった半年で戻ってきたことは許してやるから、
せめて福岡までこいよ(何様wwww
日程みてNICO@福岡を蹴れば
大阪には参戦できるな、とか
考えてる自分シネ!!笑
→→→→→●
さっき友達と電話で話しました
なんだかすごく、何かわかった。見えた。そして諦めがついた。笑
自分が納得できないことに対していちいち反発してたらもたない。でも自分が納得できないことも全て受け入れて認めるほど大人にはなれない。でもそうしないととてもじゃないけどやっていけない。でもやっぱりそんなのに慣れたくはないよ。感覚を麻痺させたくない。だけどいちいち歪みに噛みついてたら、ほんと身がもたない。
あぁ。ジレンマ。笑
だけどやっぱりそんなのはこの社会の基本構造なんだなぁ、と思いました
みんなそんなのと戦ってるんだ
そしてあたしはやっぱりそんな中で頑張らなければいけないのだろうなぁと
思いました
話きいてくれて
話きかせてくれてありがとう。
さて!バトルクライでも聴いて頑張ろ。笑
→→→→→●
さっき世界仰天ニュースで
911特集をみました
思い出したの、あの日感じたことを、すごく鮮明に。
気持ち悪くなった
そしてあの歌を思い出した
911に宛てて作られた歌
その歌はことあるごとにあたしの悲しみにリンクしていたから
それぞれの時期が重なっていたこともあり
様々な感情が渦巻き、止まらなくなりました
“時間があたしの肩を抱き
悲しみから少しずつ遠ざかる
来た道を何度でも振り返り歩いてく
数えきれぬ夜を越え 膝を抱えて
君のためにできること 今ならわかるの”
ちょうどこの時期だった、愛する人を亡くした一番最初の記憶は。
そしてあたしの一部が死んだあの日から
ちょうど半年後、彼がまた現れたのが昨日で
0301を911と同列に扱うなんて
失礼だってわかってる
でも比重は違ってもあたしにとってはどっちも大きな悲しみ
そしてさらに
あの子がいなくなってからちょうど半年位経つ。
みんなバラバラだけど
全ての悲しみに言えることは
.;...'遠ざかっていく 。
そのときどんなに身が捩れそうでで心が擦り切れそうな悲しみでも
時間とともに遠ざかって
それこそ日常に埋没していって、
こんな風にキッカケがなければ思い出すこともなくなってしまう
最初の記憶のときはそんなことわからなかったけど
0301のとき、そして半年前のあの時あたしが本当に恐れていたのはこの事なんだ
忘れることはないけど
普段は忘れたことすら忘れているような
…我慢ならない。
でもほんとに、どんどん埋没していく
あたしは時を数えていくから、どんどんその“時”から遠ざかる
膨大な時を数えて
どんなに大切な一粒でも砂時計の中に埋もれる
思い出す頻度はどうしても低くなる
…けど
どんなに頻度が低くなっても、思い出さないよりはマシ
全く思い出さないのと、
頻度が低くても思い出すのは違う
そうやって自分を納得させて
そんなあたしにできること
約束するよ、。
どうしてこんな気持ちをこんなに上手に言葉で切り取れるんだろうね
だからサンタラは好きだ。(まだサンタラの話か。笑
東 名 阪
九州に住んでる奴なら誰だってそうでしょ?笑
昨日は923の924の日でした。
あたし本来なら東京にいたはずなのに、
大人しく仕事してたなんておかしい。笑
犬が吠える by takashi igarashi
その実態を知りたい
何より
五十嵐が生きて、音楽を続けてるってことを
この目で、耳で確かめたい。
なのに決まったツアーが
東名阪て。
ふざけてんのかと。笑
あんたどれだけの人数を
日本中から武道館に呼び寄せたかわかってんの?笑
たった半年で戻ってきたことは許してやるから、
せめて福岡までこいよ(何様wwww
日程みてNICO@福岡を蹴れば
大阪には参戦できるな、とか
考えてる自分シネ!!笑
→→→→→●
さっき友達と電話で話しました
なんだかすごく、何かわかった。見えた。そして諦めがついた。笑
自分が納得できないことに対していちいち反発してたらもたない。でも自分が納得できないことも全て受け入れて認めるほど大人にはなれない。でもそうしないととてもじゃないけどやっていけない。でもやっぱりそんなのに慣れたくはないよ。感覚を麻痺させたくない。だけどいちいち歪みに噛みついてたら、ほんと身がもたない。
あぁ。ジレンマ。笑
だけどやっぱりそんなのはこの社会の基本構造なんだなぁ、と思いました
みんなそんなのと戦ってるんだ
そしてあたしはやっぱりそんな中で頑張らなければいけないのだろうなぁと
思いました
話きいてくれて
話きかせてくれてありがとう。
さて!バトルクライでも聴いて頑張ろ。笑
→→→→→●
さっき世界仰天ニュースで
911特集をみました
思い出したの、あの日感じたことを、すごく鮮明に。
気持ち悪くなった
そしてあの歌を思い出した
911に宛てて作られた歌
その歌はことあるごとにあたしの悲しみにリンクしていたから
それぞれの時期が重なっていたこともあり
様々な感情が渦巻き、止まらなくなりました
“時間があたしの肩を抱き
悲しみから少しずつ遠ざかる
来た道を何度でも振り返り歩いてく
数えきれぬ夜を越え 膝を抱えて
君のためにできること 今ならわかるの”
ちょうどこの時期だった、愛する人を亡くした一番最初の記憶は。
そしてあたしの一部が死んだあの日から
ちょうど半年後、彼がまた現れたのが昨日で
0301を911と同列に扱うなんて
失礼だってわかってる
でも比重は違ってもあたしにとってはどっちも大きな悲しみ
そしてさらに
あの子がいなくなってからちょうど半年位経つ。
みんなバラバラだけど
全ての悲しみに言えることは
.;...'遠ざかっていく 。
そのときどんなに身が捩れそうでで心が擦り切れそうな悲しみでも
時間とともに遠ざかって
それこそ日常に埋没していって、
こんな風にキッカケがなければ思い出すこともなくなってしまう
最初の記憶のときはそんなことわからなかったけど
0301のとき、そして半年前のあの時あたしが本当に恐れていたのはこの事なんだ
忘れることはないけど
普段は忘れたことすら忘れているような
…我慢ならない。
でもほんとに、どんどん埋没していく
あたしは時を数えていくから、どんどんその“時”から遠ざかる
膨大な時を数えて
どんなに大切な一粒でも砂時計の中に埋もれる
思い出す頻度はどうしても低くなる
…けど
どんなに頻度が低くなっても、思い出さないよりはマシ
全く思い出さないのと、
頻度が低くても思い出すのは違う
そうやって自分を納得させて
そんなあたしにできること
約束するよ、。
どうしてこんな気持ちをこんなに上手に言葉で切り取れるんだろうね
だからサンタラは好きだ。(まだサンタラの話か。笑