昨日、中河内雅貴のライブツアーfinalに参加してきましたwww


SHIBUYA-AXにて6時開場・7時開演。


すごく、良かったですwww

マサは多忙の中、あんな演出を考えてくれてすごいなァーって。
マサだけじゃなく、他のスタッフさんも。


ヤッパリ、彼は憧れです。
去年よりもすごく輝いてて、より遠くに感じました。

芸能人だからの距離じゃなくて…うーん、なんと言えばいいのか…(´Д`)゚。


私はマサの夢を叶えるために努力を惜しまない所や自分を支えてくれる家族・友人などへの感謝。
ファンとの触れ合いを考えてくれる所。
自分とモノを作り上げていく仲間やスタッフさんに対する想いなどかすごくてそこに惹かれて彼を応援しています。


ファンになって浅いのですが、私のことも覚えていてくれた事が嬉しくて思わず『にぃにぃ!!(お兄ちゃん)』と叫びたくなるwww


昨日のライヴはすごく、見ていて悔しかった。

なんで、ここにいるんだろう。
何しているんだ、私は。

と思った。

生きてきて何か見出だせただろうか。
生き甲斐を見つけただろうか。

何か必死になったことはあっただろうか。

って。


マサのあの姿を見て嬉しい反面、凄く悔しかった。

そう思わせてくれる彼もすごいし、私も少なからず変わったんだな。
って思えました。

だって、昔なら『キャーマサが手ふったァ(o≧∇≦)o』とか言ってただろうな。(笑)


たくさんの人と出会っていい方に変わったとは思う。

でも、まだまだだ。

だって、何も残してないもの。

何も行動起こしてないもん。


恋にしたって
友達にしたって
家族にしたって
バイトにしたって
就活にしたって
学校だって


今からじゃ、遅いかもね。

でもね、やろうと思うょ。

人生長いものね。


やらなくちゃ、悔いの残らないょーに。


面と向かって言えるのはもっと胸を張って生きたときだろうから、今はここで言わせて下さい。


お母さん
おばぁちゃん

おじさんたち
いとこたち

小さい頃からの友達
新しくできた友達
バイトでできた友達
マサつながりでてきた友達

金ちゃん
aimei

↑お前らは友達の中でも格別だぃボケぇーーー(`□´#)



私の家族でいてくれて
友達でいてくれて

ありがとう。



これからもよろしくお願いします。



なんか、遺書みたい。←


よっしゃ!!
明日からがんばるぞ!!!!


despertarse de un mal sueno



人気コミック「BECK」を実写映画化。
キャストは今が旬の
水嶋ヒロ
佐藤健
桐谷健太
向井理
中村蒼
の若手俳優による音楽映画。


平凡な男子高生コユキ(佐藤)は、ニューヨーク帰りの天才ギタリスト・竜介(水嶋)に偶然出会う。竜介は、ラッパーの千葉とベースの平を誘い、そこにコユキとドラムのサク(中村)を加えてバンド「BECK」を結成する。初めは戸惑うコユキだったが、バンド活動を重ねるうち、天性のギターの才能を開花させていく。

(映画情報-映画.comより引用)






見ましたょーー
若手俳優陣のメンバーがいいですねーー。
しかも全員の方が実力派俳優ですもん。
佐藤健・水嶋ヒロに関しては仮面ライダーで磨いた演技力ですしね。
向井さんは最近、ゲゲゲの女房にてその実力を見せてますし
桐谷さんはクローズやルーキーズでそれを発揮ですね。
中村さんは・・・申し訳ない知らない。←

えっと映画の感想なんですが、
「20世紀少年」を作った堤幸彦監督の作品と聞いていたので
期待していたんですが・・・うーーーん。って感じですね。

すごく良かったですょ。
俳優陣は。
特にたけるんはね。

でも・・・でもね・・・・私は最後が・・・気に入らないのだ。
どうして、アレにしたんだよ!!
別にいいじゃないかァーーーー
って思う節がいくつか。

話はよかったです。
すごくね。メンバーがメンバーですしね。
心情や感動さを出すための映像の演出の仕方も良かったです。
しかし、最後が私はうーーーん。って感じだな。

原作好きや俳優陣好きにはいいかもしれませんが、
佐藤好きはうーんかもしれません。

それは追記にでも書きましょう。

原作コミックは読んだことありませんが、読みたくなりました。
原作知らない人でもわかりやすい演出とストーリーの進みかたですのでお勧めですよ。

音楽好きな人に
俳優陣好きな人に

見て欲しい映画ですね。

追記にて私の気に入らない部分をお伝えします。
ネタバレとなりますので、お気をつけて。






ここからはネタバレとなります。

ご注意ください。











まず・・・一つ。

なぜにたけるんに歌わせないんじゃァーーーーッ!!!!

そこが許せない・・・。
わかりますよ、わかります。
たけるん演じるコユキは天性の音楽性が開花していく中で天声があることもメンバーに知れていく。
それをわからせるための演出が歌うシーンで一切「声」を聞かせない。
というシーンの仕方。
それはすごくわかりやすいです。

より、コユキの声がきれいなんだろうな。うまいんだろうな。
って思えるんです。
聞いた瞬間にメンバーは感動を表すかのように大自然の風景がいくつもランダムに流れます。
また、聞いているうちにメンバーは一瞬のイメージから大舞台で自分達がライブする映像を見ます。
そのシーンでもコユキの声は流れませんし、
いくつかのBECKのライブ中でのコユキの曲のシーンだけは音楽が流れてもコユキの声は一切聞こえず消されています。

そのシーンが何度も繰り返されるため、正直見ている方からしたら
「聞かせろよッ!!」
って思うんですよ。
映画をたくさん見てきて、違う面から見たりする私からしたら
(あぁ~、きっと最後に声を出すんだろうなぁ)
って思っていたら・・・・・・





最後の最後まで出さないかぃッ!!!





正直、イラっときました。
最後までソレ?
みたいなね。
こうは言いたくありませんが、最後の最後には出してほしかった。
その方が感動するし、より伝わりやすいのにと思いました。

たけるんは歌、うまいですよ。
それは仮面ライダーでそれを証明してます。
ちゃんと、キャラソンで5曲も出してるぞぃ!!!
そこでわかってるやんヶ。

別に、最後に曲を歌ってもいじゃないか。
それでそこを加工するか何かすればいいんではないかと思うけどね。
映画好きとしてはうーーーん。と思う。

でもね、これだけはもう~~たまらんってシーンがッ!!!

ギターの練習ッ!!!

手が・・・・たけんるんの手がァ~~!!!
めちゃくちゃうつってんねん。
最高ですねぇーーーwww
手フェチにはたまらんぜよwww

もう一回みにいこっと。←

監督、最後はうーーんですが、良い映画です。




を入れてもらいました。

友人・真に。


今、東京に実はいます。
まぁー好きなアーティストの舞台を見に来るついでにと真のところに転がり込んでます。



昨日はヴァンパイア・カフェに行きましてー
今日はディズニーランドに行きましたwww

すごく楽しかったぉ。


まぁーその帰り、二人で近未来の日本についてや今のバイト先。
今後のことを話していて最近の私のこと。


逃げてる事を再認識された。


わかってたけど見て見ぬふりしてて。

そこを指摘され、助言かつ喝をもらいました。



やるべき事がわかった気がする。


まずは卒論・就活。

その次にバイトと家族のことにする。


人間、がむしゃらにやらなくてはいけないのです。


がんばるのです。



履歴書かくぞーーー!!
今週中に。