下着って必要?
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移行

日記をmixiに移行します。


ここまで書いた内容は一部嘘がありました。

mixiの日記にはすべて事実を書きます。


だから限定公開です

日常の生活の中で

更新が中々出来なかったです。

まず、先週末の話からはじめますね。


あの日、一日下着無しで旦那さんと一緒の休みを過ごしました。

旦那さん起きてきて、しばらく経ったころから、主人の目が明らかに私のお尻を追っているのがわかりましたが、何も言わないでただ見ているだけでした。


お昼が終わり、ちょっと近所のDIYに「買い物に行こう」と言う話になりました。

おきてからずっとパジャマだった旦那さんは、支度してくるからと居間を出ようとしたところに、「私も」と席を立とうとすると、旦那さん「そのままで行けよ」と一言言うと、今に引き返して「そのスパッツのままで行こう。その下、ノーパンなんだろう。色っぽくていいよ」と、鏡に写して見ても下着着けて無いのは明らかにわかる感じでしたが、そのまま出かけることにしました。


普段から下着着けないで出かけているので何でも無いような事のようですが、お尻がピッタリして明らかに「下着を着けてません」って格好で出かけることってあんまり無いので、結構、お尻が気になり刺激的なお買い物でした。


お買い物から帰る車の中で、旦那さん私のアソコをスパッツの上から、やわらかく触ってきました。

薄いスパッツ一枚ですから、触った感触がもろにアソコに伝わります。

旦那さん一言「濡れてるね」・・・・・・・


自分でも触ってみました。


確かに濡れています。スパッツの上からも湿り気を感じるほどに

「やばいかな」と思い、そこを覗いてみました。

色はグレーですから、濡れると明らかに色が変わりますから・・・・


中心部の部分が狭い範囲ですが、色が変わり初めていました。

たぶん、旦那さんと私が今触ったことで表面に染み出してきて色が変わったのだと思いますが、ちょっとヤバイ状況です。


旦那さんは面白がって、「もう一軒寄っていこうか・・・・」と・・・・・・・


でも私はこれ以上染みが広がるのは抵抗がありました。


露出することは好きですが、濡れている状況を他人に堂々と見られるのは抵抗があります。


私、咄嗟に出た言葉が「いいけど、スカート買って」でした。

普通は「下着買って」じゃ無いかと思うのですが、「スカート買って」でした。


旦那さんは、「スカートだけね。それとスカート穿いたらスパッツ無しだよ」

私「わかった」・・・・・・・・



この続き間また書きますね。


次から学生時代の日常的な生活の中での密かな楽しみと言うか冒険したことをいくつか告白しますね。



忙しい・・・・

ちょっと忙しすぎて、なかなか更新ができません。

書きたいことはたくさんあるんだけど・・・・

明日には続きを書けるようにがんばります。

お友達

おはよう

今日からまた楽しくも苦痛な週末が訪れました。


楽しい部分は、もちろんお休み!ってこと。それと旦那さんと一緒にいられること


苦痛は、旦那さんの前ではパンツ穿かなくてはならないこと・・・・

でも、今日決めました。旦那さんがいても家ではパンツ穿かないことに・・・

気づかれたら気づかれたで、本当のことを話そうと思います。

今は、上はノーブラでトレーナー1枚だけ、下はスパッツだけ

でもスパッツ結構薄い生地だから、下着つけてないってわかると思う。

(旦那さんに気づいて欲しいっていう気持ちがあるのか、自然とこんな服装になりました。)


大学生時代に、家では裸、外出時は下着無しと言う生活をしていると、おのずと気づく友達も出てきました。

そんな状況でも、家の裸でって言う部分は、結構受け入れられる部分でもありました。

ただ、多くの友達が、裸=下着だけ(パンツだけ)みたいな感じに思っていたみたいでした。

下着を外出時にも着けてないという事については、大学の4年間の友達(女性)の中ではほんの数人しか知りませんでした。

ただ、中の一人は完全な私の性癖の理解者(?)で、私が家の中では全裸とか普段下着は着けてないことまで承知の上で、お付き合いをしてくれました。


私も彼女の前では、最低限のマナーは守りましたが、本当の自分を出すことができました。


彼女自身も服に出る下着の線には結構気を使う女性で、一緒にディスコ(今もこう言うのかな)に行くときなど、結構ボディーコンシャスな服で行きましたが、彼女のそんな時は下着を着けないタイプでした。


彼女が家に来たときだけは、私もいつもの通り裸のままでいることが出来たし、彼女の目だけだったら下着を着けないありのままで着替えをしたり出来ました。


彼女自身は、エッチ系の下着の愛用者でありましたが、特殊な格好をするとき意外は、しっかりと下着を着けていました。

私から見ても結構、恥ずかしい下着を普段から平気で着けており、特別隠すこともしませんでした。

彼女が普段つけている下着は、決まってTバックショーツで、それもGストって言う後ろは完全な紐状のものばかりでした。

時には、前が透け透けのショーツを見せて私を驚かせたりもしました。







裸での生活

今日は、なぜか気分が乗らずに会社を午後からさぼってしましました。

先ほど家に着いて、シャワー浴びたらスッキリ気分爽快です。


旦那さんが帰って来るまでに、まだ5時間くらいあるので、久しぶりに家の中で裸でいます。

ですからこれを書いている今も何も身にはつけてないです。

ついでに話しますと、先ほどシャワー浴びた直後に、ベランダに洗濯物を取り込みに全裸で出てしましました。


昨日書いたように、大学1年の終わり頃かな多分秋頃からだと思うけど、日常的にアパートでは裸でいるようになりました。


タイトなミニを穿いて出かけたりしていたので、結構家の中でくつろぐには向かない格好ですから、帰ってくるとスカートを真っ先に脱いでしまう事が多かったです。

そうすると自然と下はパンストだけですが、何度か部屋でパンスト1枚だけでいて伝線させてしまった事があって、パンストの脱ぎ、ついでに上も脱ぎみたいな形で気がつくと部屋では裸みたいなことが多かったです。


やはり締め付けから解放されると、色々と感じる事がありました。

結構、肩が凝る方でしたが、肩こりも気にならなくなったり、自分の裸が間近にありますから結構スタイルに気を使うようになりました。


もちろん裸ですから、いつでも手軽にオナできちゃうってメリットも大きかったですね。

今まで全く話してないですけど、中学生の頃から今も結構そうですけど、オナニストだと自負できるくらい好きでしたから・・・・



きっかけ3(大学生時代)


今日もまた雨の一日ですね。

そろそろ春に向かって暖かくなってきてもよいのにね。


きっかけの続きです


大学生になり、都会での一人住まいが始まりました。

親が借りてくれたアパートは、3階建ての3階の1DKの部屋でした。
都会にしては結構回りは静かで閑静な住宅街って感じの場所でした。
南向きの日当たりの良い部屋で、目の前は川が流れていて、川の向こうには公園があり、建物も無く結構良い見通しの部屋でした。

大学生活が始まりました。
当時はまだバブルの終焉を迎える前で、巷ではボディコンブームでした。
私も究極までは行かなくても、そのブームに若干乗った形の服を身に着けていました。
お尻の線が出るようなタイトミニを穿き、学校へも通ってました。
当然下着の線が出るので、パンツは穿かずに今と同じようにパンストを直接穿いていました。
夏は夏で、服装に応じて超ミニなんかを穿くときはTバックショーツなども着用するときもありましたが、ほとんどの場合は、下着は着けずにスカートだけと言うような服装でした。

家でも段々と薄着になり、最初の夏頃から夜シャワーを浴びた後は翌朝まで何も身に着けないようになり、段々とその時間が延びていき、気がついたら部屋ではいつも裸でいるような生活になってしましました。

この頃から露出に目覚めて行った感じがします。
今でこそ露出行為は影を潜めてしましましたが、当時は今思えば結構危険な事もしていた感じがします。
高校時代から、大学時代の露出に目覚めるまでは、あくまでも水泳から始まった、下着の跡を人前に晒すのが嫌だとか、下着の線が出るのが嫌だと言う理由からですが、露出という事を意識し始めてからは、下着の線はもちろん気にはしましたが、先に露出って考えが出てくるようになった気がします。

次回から少しづつですが、「こんなことしちゃいました」の報告をしたいと思います。

きっかけ2

今日からまたまた一週間の仕事が始まりました。

昨日までの雨とうってかわって、本日は晴れて良かったですね。


ちゃんと今日も仕事には下着は無しで行きました。

パンストとキャミソールだけで、パンツもブラも無しでした。


昨日は一日家にいてパンツ穿いたままだったんで、夜にお風呂に入ったときにお尻が痒くて参りました。


昨日の続きですけど・・・


残った高校生活の中では、大体ですけど6月から9月位までは学校のプールに毎日入れたので、特別な事情が無い限り、学校の往復はパンツ穿かない生活でした。

ただ、今と違って部活の休みの日なんかはちゃんとパンツ穿いて行ってましたけどね。


本格的に穿かなくなったのって、高校3年の夏休みがきっかけで、大学に入ってからですね。

高校3年の夏休みの大会をもって部活を3年生は引退するんですけど、最後の大会に向けて夏休み最初から毎日毎日練習しました。

午後、練習が終わるとクタクタに疲れて家に帰り、制服を脱ぎ(学校の往復は休みでも必ず制服を着用しなかればなりませんでした)そのままベッドに倒れ込んでしまう生活が2週間ほど続きました。


下着着けて無いですから、自然と征服脱いだら裸ですよね(ブラはちゃんと着けてましたけどね)

そのままベッドに入って、夜のご飯まで寝てしまう生活が続きました。

その時に裸で寝る快適さに気づいたんです。


結局、最後の大会が終わり、部活に出なくなっても、なぜかパンツを穿かないで学校に行く事が多々あり、

今まで家や休みの日には穿いていたのに、引退してからは逆に学校で無いときはほとんど穿かなくなってしまったんです。


大学は家から3時間ほどの場所にあったんで、近くにアパートを借りてもらって一人住まいでした。



きっかけ

朝から雨です。

今日は旦那さんもお休みなので、一日中一緒です。

一緒に居られることは、うれしい反面で結構ストレスでもあるんですよね。

なぜって・・・・いつ襲われるかわからないからずっとパンツ穿いていないとならないから・・・


どこかに一緒にお出かけしないかな・・・そしたら穿いてなくてもわからないからね


こんな私になってしまったのは、遡る事十数年前になります。


私って高校時代は水泳部だったんです。(と言っても決してオリンピックや国体に出るようなレベルじゃ無いですよ。ぜいぜい県大会止まり)


うちの高校(女子高)は練習も大会で指定水着だったんです。(通常練習は自由じゃ無いかとおもうんですけど)それで大会用は青色の結構のハイレグタイプで練習用はそれほどハイレグではない水色だったんです。


練習用は凄かったですよ。

デザインはシンプルな競泳用なんですけど、濡れると乳首は透けて、お毛毛も透けちゃう

でも女子高で顧問も女性だからみんな平気でした。初めて部活に行った時(見学だけ)は凄い驚きでした。

明らかに透けているのに先輩たちは平気に振舞っていましたから、ただお毛毛のお手入れは先輩は皆すごく気を使ってまいたように見えました。


水泳部に入ってから、10日か2週間くらい経過して、初めて私もその水着を着て練習に出たときはさすがに恥ずかしかったですけど、人間慣れって恐ろしいですね。慣れると本当に気にならないんですよね。


それで話を戻しますけど、1年の夏に初めて大会に出してもらったんです。

そのときは100m自由形だったと思います。

当日初めて大会用の水着着て気がついたんですけど、思いっきりそれまで穿いていたパンツの跡が残っているんです。格好悪いたら無いくらいに・・・・・・

その後は、大会の当日は家からはパンツ穿かないで行くようになたんです


秋から冬にかけては、オフシーズンで学校のプールには入らなくて、週に1~2回程度スポーツセンターの温水プールに行って練習するんですが、一般の人たちに中ですからほとんどの部員は大会用とか練習用では無い水着を着て泳いでいたんです。

いままで学校のプールでは1年生はプール備え付けの更衣室、2~3年生は部室で着替えをしていたのですが、スポーツセンターではみんな一緒に着替えをするので、そのときに始めて先輩たちの着替えの様子を近くで見たのですが、結構パンツを穿いてない人が多かったんです。(と言っても30人中私が確認したのは4~5人でしたけどね)

もちろん練習が終わったあとは穿いていますけど・・・

それで一人の先輩に聞いてみたんです。

「学校とかで脱いでくるんですか?」って、そしたらその先輩「みんなお昼休みに脱いじゃうとか、学校を出る前に脱いじゃうとかが多いよ。夏は朝から穿いて来ない人結構いるけどね。」って教えてくれました。


私も同じようそれ以来、スポーツセンターに行く日は学校でお昼休みに脱ぐようになったんですけど、2年の春が終わって学校のプールに入れる頃から、自然と家から穿かないで行くようになったんです。

それで練習が終わったら穿いて帰るみたいなことをしていたんですが、忘れるんですよね。帰りに穿いてくるパンツを持っていくのを・・・・・


で結局2年の夏頃から、ほとんど穿かなくなってしまたんです。


つづきは、次回に



はじめまして

気がついたら、もう31歳・・・・・・・・

でも、人生を振り返ると「私ってやっぱり変だよね」と気づくことがたくさん今までにあった。


何がって、私ってもう10年以上もほとんど旦那さんの前以外では下着って着けて無いんだよね。


ちなみに、先ほど旦那さんが仕事に出かけたんですけど、出かけた後にすぐに本日も脱いでしまいました。



そんな私の現在や過去を、とりとめも無く書き綴って行きたいと思います。


みなさんの励ましがあればあるほど長続きすると思うのでよろしくお願いします。