前回に引き続き、ラッツダイニング春日部店スタッフの小林穣(通称JO)を紹介します!
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Q.ダーツのプロって本当?
A.はい。プロのダーツプレイヤーとしてのライセンスを持っています!
18歳のときに出会ったダーツに魅了され、大学時代は時間さえあればダーツの練習をしていました。大学4年生の頃、念願のプロライセンスを取得しました。
社会人チームに所属してリーグ戦で優勝したこともあります。
Q.ダーツのどんなところが好き?
A.2メートル44センチ先の的を狙うというすごくシンプルな競技なのに、とても難しいところです。練習を重ねても、重ねても、思うようになかなか上手くいかない。一投一投に、まるでサッカーのPK戦のような緊張感があるんです。
Q.仕事へのこだわりは?
A.お客様がバーを訪れるとき、必ずしもハッピーな気分だとは限りません。明るい気分の日もありますが、誰にだって元気のない日もあります。
そんな気分が浮かない日でも、ラッツダイニングで一杯飲んで最後は明るい気分で帰ることができるような、スタッフとして、お客様にそんなおもてなしをしたいと思っています。
Q.最後に、ラッツダイニング春日部店の魅力は?
A.面積が広くない、小さめの店舗だということが春日部店の魅力です。
店内には小さなテーブルがいくつもあるのですが、お店が広くないので、店全体がまるで一組のお客さんであるかのように、皆さんがコミュニケーションをとることができます。
別々に入店したお客様同士が自然に会話をして、いつの間にか知り合い・お友達になっていることもあるんですよ。私はこんな春日部店の雰囲気が大好きです。
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いかがでしたか?
ラッツダイニングでは常にお客様のことを考え、楽しんでいただけるようにスタッフが一丸となってお店を盛り上げています!
