今日はラッツダイニング丸の内店スタッフの田中大介を紹介します

田中大介は現在入社2年目のスタッフです。
Q.出身地は?
山梨県の北部にある、韮崎市です。
冬は風が冷たくてとても寒いですが、春には桃の花が咲く、豊かな自然に囲まれた、空気がきれいな場所です。
ぶどう・もも・ワインが有名なのですが、個人的にはワインがお勧めです。
山梨は日本のワイン王国とも言われていて、国内の3割のワインが山梨で生産されています。
山梨のワインは赤も白も美味しく楽しむことができますが、特に甲州種ぶどうを使った白ワインは和食との相性もいいと言われていて、海外へ輸出もされています。
ラッツダイニングでも山梨のワインを取り扱っているので、ぜひお客様にも味わっていただきたいです。
Q.入社のきっかけは?
もともと飲食業に携わりたいと考えていました。どんな飲食店がお客様に好かれるのかを考えることに興味もあったので、飲食業のコンサルタントなどにも興味がありました。
大規模な企業も含めいろいろな就職先を検討したのですが、ラッツダイニングを経営するドリームダブルコーポレーションは飲食業の現場だけでなく、ブランドの経営方針に自分の考えを反映させてくれることもあり、いろいろな角度で勉強をさせてもらえる環境だと考え、入社を決めました。
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インタビューは次回に続きます

