
取材の下調べとのことでしたが、またまた楽しいひととき~

ひととおり話をした後、編集者さんとの雑談の中で
「沸点」の話が出ました。
「編集の仕事をしていると「感動の沸点」が低い方が良いんです~♪」と
編集者のMさん。
Mさんは、編集の仕事を始めてだんだん沸点が低くなってきたとのこと

感動の沸点が低い イコール 少しのことでも感動できる
ということなのですが、みなさんはいかがでしょう?
同じことを体験するのなら、感動できたり・笑えたりする方が
人生を楽しめると思うのです

笑いや感動の沸点が高いと、よっぽどのことがない限り
笑うことや感動することがない…ということになってしまいますものネ…
人生一回しかない☆
だからこそ楽しみたいですね♪
そのためには「沸点」をあと少し下げるように努力してみましょ~

意外な発見ができるかもしれません

ちなみに…もともと沸点の低い私ですが、最近更に低くなっている気がします

子供にかえっているのかしら…(笑)いやん
