なんでも「たん」つければいいってもんじゃないですよね。
勿論その考え方が私には通用しない から、現にこうなってるわけですが。
というわけで、これは自転車で仙台まで行くようになり、
久々に仙台駅に再開することになる物語です。
(↑「行く事になる」と「再開する」どっちが正しいか五分悩んだ)

朝は休みだったけど、いつもどおり。
親の仕事の都合に合わせて、あらかじめ車で途中まで向かう為に。
そういえば、起こされたのにアイアントがどうたらこうたらって、
ボケて二度寝したんだったっけね。
まあ、そんで、そのお方は朝からちょくちょくマジギレ。
ギリギリまで来て、マニュアル忘れたとか言って遅刻ギリギリになってるし。
そっから、昨日の話を思い出して、後輩が居るかも知れないコートへ。
約2時間暇だったから、すんごいついてる気分になれた。
その後輩等の練習を一時間近く見て、ファミマへ。
うどんまあまあいける。
けど、「うどんちいさいほう」って言ったら、店員が「肉まん一つですね」
とか抜かしたりで、嫌な予感。
これは研修員パワーじゃないぞ、
なんもできない子クオリティだ。
と思ったらやっぱりそうだった。
全部別の店員に聞きに行ってそのまま黙ってみて、店員だるそうな様子。
そのせいで店内の客約10人前後全部レジ待ちになってたぞ。
ビニール袋に大きいおでんの容器を入れるのにくしゃくしゃにして一分とかかけて、
その上、その上に紙の飲み物載せて渡してるんじゃないわ。
あれはなんだったのだろうか。
そして、奥のおでんのつゆを使っているうどんのつゆと、
自分でよそってくださいのおでんのつゆの味が全然違うという。
奥の方がうまかったかな、比較すると凄いダシ出てて愉快な味だけど、
わりと濃すぎる。
まあ、そこから仙台に向かう。
二十歳前後くらいの恋人同士っぽい2人の女子がチラチラ見てきて気になる上に、
なんもしゃべってないのに笑うとか怖い。
ここだけの話で凄いかわいかったけれども(´・ω・`)
怖い微笑も好きでしたが(´・ω・`)
とまあ、仙台到着。
久々の再開だと言うのに、相変わらず仙台の空気は、俺に対して冷たかった・・・。
というのも、やっぱり、空気が苦手。
変な香りとか・・・。
まあ、駅内をめい一杯迷うぞと、探検したけど、あっさり目的の方角に出れたという。
そこでようやく、目的の品へ。
10分くらいみただろうか
それくらいに面倒になって店員に質問するという選択肢に辿り着いた。

俺「あのー、あまりパソコンの選び方とか分からないんで、教えてもらっていいですか?」
俺「一応、条件とか書いてみました、ここで買ったボディにXP入れた奴ですが」
(↑具体的な内容)
員「これがいいと思いますねぇ。」
員「この条件では、キャプチャと内臓LANが厳しいんですよ」
員「けど、DVDをそっちで代用できるのであれば、これですね」
俺「あと、ちょっと気になるのがあるのですが」
員「これは、ファンの音が大きいということですので・・・。」
俺「寿命が近いということですよね」
員「はぃ・・・。すぐに壊れるというわけではないのですが・・・。」
俺「(うーん)」
員「・・・」
俺「これって今もファン回ってるんですよね?」
員「そう・・ですね・・・。
員「ん?」
員「起動時とかは音が大きいのだと思いますちょっと確認してみますね」
パ「・・・。」
員「・・・?」
員「あれ、今は普通ですね・・・。」
俺「じゃあこれで行こうと思います」
マウス買えなかったけど、得したからいいか。

こうなった。詳細は今からするテストと一緒に報告します。
帰り道、更に近道を見つけた。
歩いて5分10分程度、マウス買えなかった・・・?
つまり駅のキーホルダーっぽいの(500円)買えないじゃん、
ゴッドイーターのがちゃぽん出来ないじゃんと気が付いた(´・ω・`)
地下鉄は普通に寝てたからなんもない。
後輩が後輩の後輩のプレイをみている筈と、見に行ったら、居なかった13:15であった。
ちょっと不運な気分。
もはや想像通りに進んでいると運がいいだけ。
バス待ちへ。
なんと一時間に一本しかないので、20分待ち。
椅子に座って待つと、
色付いた落ち葉を集めたのを持っているのを、親が持とうとして泣き出すのを見て、
自分の辞書に衛生という言葉がなかった時代を思い出し、
不自由そうなおじいさんを眺めていると、すごい顔で睨んでるばあさんに腹が立ち、
「なんですか」といおうかというところから妄想が始まり、
(そういえば、そういうのって、大抵しらばっくれるんだよな)

わたし「なんですか」
ばあば「そっちこそなんですか?」
わたし「だれもあんたなんてみませんよ、
       不自由そうにしているおじさんをかわいそうだと思っていたんです」
ばあば「わたしもあんたなんてみてない、」
わたし「じゃあ何見てたんですか、後ろには柱しかないですけどねぇ?」
ばあば「柱に決まってるだろう」
わたし「俺みたいな(親切になんなのか聞いてる)人じゃなかったら、
      きっと喧嘩売ってると思われて殴り飛ばされてますよ」
ばあば「・・・。」

という妄想とかで20分あっという間。
そこからのバスで、また爆睡。
ラーメンと焼きうどん食って、今に至る。

ちょっとそのノートのテストと詳細把握でもしてみますか。
とりあえず、WEPが分からないからそっちでネットは無理だと思うけど。