☝︎コレ、行ってみました。
今回のこの大博覧会は、プロデューサー目線というか、広告やグッズ、キャッチコピーができるまでとか
出来上がった作品をどういう風に宣伝して、売ってきたのか そんなトコロにフォーカスを当てていた印象でした。
宮崎駿というよりたしかに ”ジブリ”大博覧会
コピーライターの糸井重里さんとのやりとりとか面白かったです。
ジブリっていうとファンタジックなイメージがありますが、それは作品の話で
やっぱり裏側を見るとビジネスだな〜と
(嫌な意味じゃないです)
そんな生々しさも感じました。
ジブリ美術館がファンタジーなら、こっちはリアル
ってそんな感じです。たぶん
☝︎”ゴリアテ” 動いてました。
結局最後は飛行機で終わるってのもジブリっぽかったです。
あと男はラピュタが好きで、女はナウシカが好きってホントですかね?
どっちでもいいですね!
M

