すっかりおサボり状態。
忘れない為の治療記録すらも・・・
三日坊主の悪い癖。
なかなか日記をつけるのも
容易じゃないね。
我が家の長女犬ひめちゃん。
先月(1月下旬)の受診で一旦、
投薬をやめてみたい!と、
先生に相談してみた。
最低限のステロイド量だが、
すぐにやめれないので、更に減薬へ。
⚫ステロイド5㎎の1/2量を16回分に分包したものを一日おき(1ヶ月2.5㎎量)
⚫セレニアは咳がひどくなった場合服用(頓服)
⚫カルトロフェン注射は変わらず月1
もうこれ以上、減らせないくらいのステロイド
1ヶ月様子を見て咳も変わらぬようなら
思い切ってステロイドを
断つつもりでいたけれど・・・
何となく、気持ち、
咳が増えた・・・ような、気がする。
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そして2月の受診。
先週は鍼灸・オゾン療法の病院へ。
今日は通常の掛かり付けの病院へ。
若干、増えた咳の様子をお伝えすると、
「絶対やめたい。と、飼い主さんが言わないのであれば(迷いがある内は)続ける方向をすすめます。副作用ではすぐ死なないが、また咳がひどくなり呼吸困難になれば死につながります」
との事・・・
「もう、これ以上ないくらい微量だからあまり副作用は考えなくてよい」と・・・
うーん、そうだよね
そうだけど、ね・・・
亡くなった、でんでんを
薬漬けにしてしまったこと、
必要以上に治療(手術)をしてしまったことへの
罪悪感なのか・・・
出来る事なら、ひめやベラには
薬や手術を最低限に、
自然のままに、過ごせてゆければ、って。
これまた、都合のいい
言い訳なんだけど、ね。
で、本日、結局、
「ステロイドやめます」と、
言い切れず、微量での続行!!
頑張ってます!
(ダイキン君とシャープちゃん大活躍)
ひーぃめーぇっ、
ぉ、ベラ、
いつまでも
そばに、居てよね


