このところ9月10月の頃より
若干、咳の回数が増えたような
気がする・・・
元々、鍼灸の病院へは
パテラの状態が少しでも
現状維持できる事を願い
通い始めたのだが、
それまでの経緯をお伝えしているからか?
東洋医学という性質上か?
トータル的に治療して下さっている様子。
現在、通常の病院でもらう薬に
「セレニア」の服用があるが、
それに関して、こちらの先生も
何故?セレニアが必要なのか疑問の様子。
たくさんの先生に診てもらっていると
幾通りの考え方、治療法がある。
正直、様々な話を聞けば聞くほど、
飼い主も迷いが生じる・・・
話は戻り、
今回の治療で、
心雑音、とは、違うらしいが、
心臓の脈打つ音が、何か違う、らしく、
検査した方がよい。と、伝えられた。
月イチで掛かり付け医、
月1から2回で鍼灸医、
毎回、聴診器もあてるのに・・・
検査はしたに越した事はないかも
知れないけど、
いつもと違うのは、今日たまたま?かも
知れないから(毎回しているので)
次回、もしまだ、その状況があった場合、
検査してほしい、と伝えるも、
何か、意思の疎通が・・・うまくできてない。
帰り際、受付の方から
次回の検査は数時間、病院に預けなくては
ならないので・・・と
説明された。
いや、だから、その時に
異常であれば検査して欲しいのに!!
そして、これまた、次回にして下さい。と
お伝えした漢方薬を渡された。
何か、それ以上、
説明や意見を伝えるのが
面倒になり、とりあえず
処方薬をもらい帰宅。
心臓の話の流れからの
出された薬だったので、
てっきり、それに、見合った
お薬だと思ったが、
ネットで調べると
「咳」関連の薬のよう・・・
あのー、だから、
それに、関する薬は
掛かり付けから出ているので・・・
漢方薬だから、って
カラダに良い訳ではないよね?
まして、1キロの小さな体。
出来るだけ、薬は
止める方向で、いきたい・・・
って、伝えてるんだけど・・・
だから、こちらの病院に伺ってる。って、
言ってるのに・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
でんでんの時からか、
何か、いつも、
私の中に、動物医療に、病院に、
そして、自分自身に、
不信感があるのかも・・・
私も、
そして、先生も、
うまく、思いを伝えられない、
もしかしたら
「言葉たらず」
なのかも知れない、ね
。:+((*´艸`))+:。
闘病中の仔、ご家族の皆さん。
病と闘う方々が
心穏やかに過ごせますように

