アニマルコミュニケーションと
いうのをやっていただいた
でんでんの心の声を
聴きたくて....

現状が辛くはないか....
どこか痛いところはあるのか....
これからどうして欲しいのか....
発病以来、いつも
でんでんの事が気掛かりで
必要以上にでんでんばかりに
手を掛けてきた
それは私自身が
あーしてあげれば良かった!
こーした方が良かった!
という後悔の思いが強かったから
動物の気持ちを代弁する
コミュニケーターさん曰く
でんでんは病気の事をそれほど
ネガティブに捉えていないらしい
お母さんは
本当によくやってくれている
もう気に悩まなくていいんだよ
望む形ではなかったけれど
すべて上手くいっているんだよ
僕はお母さんを一度も責めた事はない
ただ....ひとつ
お母さん....ごめんね
と
そして
でんでんが私のもとへ
やってきた使命
私に本当の優しさを
教える為だという
優しさ
とは、決して
何でもしてあげる事ではない
信頼し任せる事も優しさ
でんでんの病気は
つらいけれど
どうしてあげる事もできない
けれど、生命力を信じ
そっと見守る
それが
私自身にでんでんが
伝えたい事のようだ
最後に
でんでんは入院でお世話になる
病院の髪の毛がショートと
もうひとりそれほど長い髪ではないが
結わえる長さの看護師さん
ふたりの事がどうやら好きらしい(笑)
いずれも
若い
看護師さんだそう....(笑)
でんでん....ってば(〃∇〃)
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
テリゴマ母 さん
先日は色々と
ありがとうございました
しっかり読ませて頂いてます