先日、某男子に真顔でサクっと言われました。
「あんなに寝てへんで、そんなに動けるって、病気ちゃう?」
昔ならフォローを入れてくれた(はずの)某先生に、その後言われました。
「半分、同意。」
世の中そんなに甘くないですね。
数ヶ月前、昔から信頼性の極めて高い発言をされる某女性に言われたセリフを思い出しました。
「すでにそこまで予定が埋まってるて…なんかの病気?」
おそらく、病気じゃないと思いますが。。。(そもそも意味ちがう?笑)
現時点では「思います」としか言えない刹那(笑)
真の健康体であることを証明できる絶好の機会だと、ワクワクしていた先週金曜日。
健保が変わった関係で、今年から診断内容がかなり豊富に♪
心電図まであるし楽しみで、
診断当日はリリース日だったのに業務(なぜか)全休&東京出張もキャンセル。(どんだけ本気やねん。)
当日、勇んで北区の事業所に出向き、指定された時刻に診断の受付へ♪
数点の口頭確認にはきはきと回答し、最後の質問に素直に
「はい(^^)」
と笑顔で回答。
次の瞬間、
もう一度同じ質問を繰り返し言われたので、再度、
「はい(^^)/」
と正直に回答。
その瞬間に渡されかけてた受付番号にバッテン印を書かれ、
私の診断は(始ってもないのに)しゅーりょー(-.-)
門前払いをくらい、総務部へと送還されたのでした。
普通検診の部類の人も、朝ごはん食べたらあかんっ
って知りませんでしたっ!!
今までは食べて良かったし、診断書にも「朝食とった時間今から○時間前」なんて余計な欄あるし(明らかに全部言い訳)。
***
ショックと恥ずかしさから、半ば蒼白状態で総務部のお姉さんに話しかけてる後ろから、
「あれ?○○さんやん」となぜか世話役さんの声が(゜∇゜)
ご本人曰く、私が呼ぶ声が聞こえたとか?
全く呼んでへんし(-.-)
寧ろ、あんな場面、誰にも見られず乗りきらせてよ(^。^;)
結局、私は、
世話役さんとそのあとすぐ報告入れた上司に本来不要であるはずの笑いを無駄に提供し、
失意のまま、予定外かつ不本意の三連休に突入したのでした。
よって、
健康体である証明、現時点で不可能。
「思います。」の刹那とともに、
寝ます。。。