「“だまってれば”、お嬢様に見えるよ。」

「“最初見たとき”、絶対に失敗は許されないタイプに見えたよ。」

「いかにも真面目で家庭的そう。“外で遊んでるふうには”全く見えないから不思議だよね。」



ウキャッ(^w^)

だまされてる(^w^)~笑


ん?
全て一言余計だからそうでもない(-.-)?笑



上のセリフを述べてた世話役にしみじみ言われたのが連休前。



「しかし人って外見で判断したらあかんなぁ~って、

○○さん見て思うわ。」


私を見て思うんじゃない(^。^;)


「当日道に迷わないでよ!ボロ出さないでね。」


迷ってないけど、新横で降りろと言われたのに敢えて品川で降りて2分遅刻しました。



「金曜日なのに飲んでないの?!やめてよ、明日雨じゃない?」


はい。出張の土曜日、東京は土砂降りでした。



「ほんとテキトーだよね。」


間違ってはないが、言い過ぎだろ?(笑)


終いには、


この一年も毎月東京行きのお役目勤める気になったとの、極めて前向きかつ建設的な意思表示を行った私に対して、




「どっかで頭打ったんじゃない?ちょっと大丈夫?」


笑笑。



かように、

なかなか酷い言われように転じるまでに、

さほど時間はかかりませんでした(゜∇゜)




そう、人は見かけなんかで判断できるもんじゃあない。



ただ、己を教訓にされた(笑)とあっちゃあ、

しばらく少しだまっててみようかと、




思わなくもない(笑)