たまには更新しないと

消えちゃうんだよねーこのブログ。

…当たり前かガクリ


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最近はあんま面白いことがありません。

もしかしてウツかな!?


ウツになるぼど勉強できたら素晴らしいことですが、残念ながらそんなに勉強しているわけでもない。


今日は図書館で勉強していたのだが、本棚を目の前に独りで勉強するのも悪い気がしない。できればお昼食べる時とお茶する時と情報交換する時に友達がいたら良いなぁ。と思うぐらい。

元々孤独なんだろうか。

自分では寂しがり屋さんだと思ってたのになぁ。


独りでいるとテンションが上がらないので、外的刺激に対してすぐにネガティブな感情を持ったりネガティブな反応を示してしまうんだけど、そういうのは自分でも気持ちが良いもんじゃない。

そうそう、聞いた話では普段の気分の高低レベルっていうのはある程度遺伝するらしいですよ。

つまり、ワタクシの両親も低めってこと?

そしてワタクシの子どもも低めってことか。


まぁ明るけりゃ良いってもんでもない。

暗い人がカッコいい時代っていうもあったしね。

しかし現代は「明るい=体育会系=元気=良い」とされている。

特に我々の業界における若手、研修医なんかはそうですね。


つまり、研修医になったら暗い人は損しそうということだ。

そこで、独りの時にでも自在にテンションを上げる方法を考えてみた。


他人に対しての気持ちよい(ように見える)アプローチは、やっぱり

笑顔で・ポジティブに・速効で

対応することだと思う。

何か考える前にこの対応ができるようになれば無敵だ!きのこマリオ

反射的にできるようになるにはそれなりに練習をしなければ。


前に読んだ自己啓発本では、一日の最初に仕事をする前に

「ミッション、パッション、ハイテンション!!」

と叫ぶといい、と書いてあった。

確かにハイテンションになれそうだよね!

はっずかしいけど!


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よく考えたら、研修医の仕事で独りでやることなんてそうそうないわけで、他の人といるときにテンション上がればそれで良いのかもしれない。

というか、そんなこと考える暇もないほど忙しいのかもしれない。

忙しすぎて体調を崩したりウツになったりするのかもしれない。

うわー超こえぇ。

「持ち前の明るさ」とか「体力」とかがない人はどうしたら良いんだ。

はぁー困った困った。